その20
しばらくお休みしていたずいーこのエッセイ、また書き始めます。
最初の方のエッセイで、ずいーこはパーキンソン病と発表しておりました。有名人ではありませんが発表しました。
誰もずいーこの正体を知りませんから、さほど意味もない発表と言えます。そしてパーキンソン病とは関係のないエッセイであったり、バカバカしい内容であったり書き連ねて、そしてしばらくお休みしておりました。その理由は、薬を副作用の所為でやめました。はっきり言って薬が足りないんです。
先日新しい薬の名、書きましたが、今日は書きません。そのお薬の名、書かないのはそいつの悪口今から書く為です。他の方は副作用もなく飲み続けていらっしゃるかもしれませんので、(以前のエッセイで書いた気もしますが)、主治医の先生は『副作用が出ているし、効いてないので止めます』と言われました。そうなると、お薬たくさんもらっていた日々に比べ、かなりの量飲んでいない気がします。
そういう気がしても、実際飲み過ぎていた結果という状況なのでしょう。それで(脳みそが)疲れているそうです。それにしても、効かない薬と言うのを初めて飲みました。言い換えると百害あって一利なしのお薬でした。
結局以前お薬を変更する前に飲んでいた、アジレクト1錠を減らしたという事です。ハルロピテープも、ピークの40mgから32gになりました。




