トラブルの震源地はいつもオールドメディア?
台湾有事に関する問題の発信源は、『朝日新聞』の身勝手な誤った内容の報道でしたが、今度は核武装に関するオフレコの発言を切り取りして『朝日新聞』『テレビ朝日』等が報道すると言った暴挙に出ました。
これらの報道って、いったい誰が得をするのでしょうか?
こんなのはスクープでも何でもありませんよね。
事実を歪める報道やルールを守らずオフレコ発言を切り取っての報道をすることは、絶対『報道の自由』を履き違えていますよね。
特定勢力に加担している偏向報道の報道詐欺、ハッキリ言えば報道テロです。
自分勝手に騒いで煽って、自分で火を付けた放火したような状態です。
早速、中国の外務省が『テレビ朝日』の発信したニュースを、中国に都合よく利用し記者会見?ていましたよね、もしかして日本のメディアとタイアップしてるのって思えてしまいます。
これではオールドメディアって言われてしまっている『新聞』『テレビ』『ラジオ』等は、日本国民の誰にも信頼されなくなる気がしてなりません。
だから新聞の発行部数は減り続けるし、テレビの視聴率も伸びないのだと思えてしまうのは、私だけなのでしょうか?
『報道は公平でなければならない』すら守れないのであれば、オールドメディアが得ている電波独占や軽減税率等の様々な特権は、全て取り上げるべきだと思ってしまいます。
日本の日本国民の利益こそが、本来は最優先されるべきなのに・・・逆に不利益になるような事ばかりしている・・・
それこそオールドメディアの報道内容も、JAROの「ウソ」や「大げさ」や「まぎらわしい」の調査対象にして、罰して頂きたいな~って思ってしまいますよ。
常にトラブルの震源地、トラブルを作っている招いているのは、オールドメディアなのですから、逃げずに責任を取ってくださいよね。
そう言えば、外出自粛な東京オリンピックの時にカラオケ店の2階から飛び降りてケガをした件、テレビ番組内で後で調査結果を報告するって言った切りで、何の発表も無くず~っと放置したままでしたよね~




