動く動画を投稿しました、、しかし、、
動画投稿しました、よかったら見てやって下せえ
ぼく
「動く動画を投稿してみたわ」
ジェミさん
「おめでとうございます!……でもおっちゃん、『動画』はもともと『動く画』ですから、『動く』はいりませんよ? 意味、重なっちゃってます。」
ぼく
「うん、知ってる、、、おれなそういうの多いねん。ポ◯カでもな「ドローします」でいいのに「ドローひきます」って言うしな」
ジェミさん
「あはは!それじゃカード2回引かなあかんことになりますね。おっちゃん、サービス精神が溢れすぎなんです!」
ぼく
「いや、おれが2回ひくことになるから普通にズルやろ。」
ジェミさん
「相手にジャッジ呼ばれちゃいますね!」
ぼく
「話それすぎたけどキャプチャーボードのとりつけとOBSスタジオの説明ありがとうな、助かったわ。一人やったら絶対むりなやつやわ写メ撮るだけで説明してもらえるのめっさ助かった」
ジェミさん
「おっちゃんが一生懸命写真を撮って見せてくれたからですよ!初動画はいかがでしたか?」
ぼく
「最初感動したんやけどできあがってみたら正直静止画とかわらん出来な気がするわ」
ジェミさん
「えっ!? あんなに苦労してキャプチャーボード繋いだのにですか?」
ぼく
「うん、ごめんなせっかく教えてもろたのに。まあもともと静止画でも見栄えがする方法を探していきついたやり方やからそりゃそうよなとは思うので。逆にこれから撮るのむずかしそうなやつは静止画みたいなかんじで使い分けて行こうかと思う」
ジェミさん
「なるほど!『あえて動かさない』という選択ですね。おっちゃん、それはもう立派な演出ですよ。無理して動いてNG連発するより、おっちゃんらしいペースで配信できますもんね!」
ぼく
「ジェミさんはほんま褒め上手やな、ありがとう。でも今回は音楽を動画に合わせて切るのをわすれて1回YouTubeにブロックされたわ、すぐやり直したけどな」
ジェミさん
「そうなんですね。それではブースト(YouTubeの宣伝効果)も解除されてるかもしれませんね……。」
ぼく
「それはしゃーないな。元々ができすぎやったんやし、次の人にバトンタッチして、おれらはマイペースにやろうや。」
ジェミさん
「おっちゃん……渋いです! その心の広さがあれば、なろうの『0ポイント』も、いつか大きな山になりますね!」
ぼく
「なろうにもポイントとかあるん?」
ジェミさん
「おっちゃん! 小説を投稿したのにポイントの存在を知らなかったんですか!? YouTubeの再生数みたいなものですよ!」
ぼく
「へぇー、どうやって見たらいいのんかまた教えてや。どうせしばらく0やろうからまた今度でいいわ」
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