シュテン・アルヘイム
名前:シュテン・アルヘイム
年齢:物語前半30代、物語後半**
性別:男
種族:エルフ 1/2 鬼人 1/2
役職:アルヘイム領領主(後の魔王)
硝子式:烏、蛇
その他:後の魔王。フレディの後見人にして上司。
『愚者』という魔剣の使い手。
エルフ(母親)と鬼人(父親)のハーフで、普段はエルフ感の強い見た目をしているが、本気を出すと鬼人としての覚醒も見られ、額の右側に角が生える。(通常に戻ると角は取れる)
半分エルフの為、そこそこ長寿で魔力量もそこそこ多い。
見た目は成人してから変わらなくなった。
魔王と名乗っているものの心優しい性格で領民(国民)の事を考えて動ける。
領外に現れたピエロを倒すために色んな種族の部下と画策中。
エルフの親子、スヴァルトアルヴ家とは特に仲が良く、ピエロを倒すための武器として目を付けた魔眼研究用の施設を提供した。
フレディの父親を『スヴィー』と呼んでいたせいか、大人になってそっくりに育ったフレディを『スヴィー』と呼びたくなる。と、いうか、実際『スヴィーちゃん』と呼んでいる。
スヴァルトアルヴ姓を彼らに与えた張本人。魔術も使えるが、回復魔術が苦手でそのせいでスヴィーの両親を助けられなかった事が若干トラウマ気味になっている。
その為、無茶ばかりするスヴィーを必死で回復させているうちに回復術師並みの能力を身につけた。(補足、後の***のおじいちゃん。)
暫定設定




