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前は
レイ「1週間すぎてる」
妃「なんじゃ急に」
レイ「だって今日22日」
妃「何を言ってるおる14日、フィクション」
レイ「なら納得」
山「納得するのかよ」
妃「では本編スタートじゃ」
姫「いくらレイラちゃんの子孫だからと言っても手加減はしないから」
レイ「いや姫ねぇの子孫でしょ」
慶「(レイラ)いたんだ」
レイ「今来たとこ」
姫「とにかく慶君は」
就「ん?慶君?」
姫「そうでしょ」
妃「姫よ山田に決まってるではないか、前回のバレンタイン編バタン○ューしたし」
姫「そうだったついつい、よしレイラちゃんの子孫のためレイラちゃんの姉の私が協力する」
レイ「自分の子孫のためじゃなく」
就「なあ妃実子毎回このやりとり泣いていいか」
妃「うむ、このやりとり何回目じゃろ」
妃「それよか毎回チョコというのも」
姫「あきたの?」
妃「ネタ的にどうかなと」
姫「大丈夫これに限ったことじゃないから」
妃「確かに」
姫「前回色々言われたから新しく、慶君何が好き」
レイ「姫ねぇそれもダメだから」
姫「ギフトカードよりも」
レイ「だからダメだって、それになんでギフトカード」
姫「嫌い人いないと思って」
レイ「そりゃー」
就「私置いてけぼりかよ」
山「俺が聞いてやろうか」
就「や、山田いっから」
山「納得するのかよから」
就「本編じゃねーし」
妃「就ねぇちゃんもハッピー?、慶も・・・続く」




