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現在物語  作者: 村野執事
164/167

バレンタインデーキ

姫「明日は特別スペ・・・」

山「言わせるか」

妃「なんじゃ山田、久々に、出てきたと思えば」

山「いや絶対ダメだろ」

慶「確かに権利的に」

山「いや年齢・・・」

姫「姫アッパーカー」山田吹っ飛び

妃「いや、サ○ットか」

慶「間違ってないけどよく知ってるね」

妃「もち」

姫「〇丸○達の歌ってみたの方」

慶「それもちょっと」

妃「ストーップそれも色々やばい」


姫「と言うわけでバレンタイン用のケーキを作って見ました」

妃「色は薄いがチョコケーキじゃな」

姫「ううん、コオロギパウダー」

慶「なんで」

姫「栄養とか」

妃「本音は?」

姫「久しぶりだからボケたく目立ちたかったの」

慶「姫アッパーカーで十分目立ってたよ」

姫「でも気持ちは1番」

?「ふっ気持ちの面では負けてねー」

姫「誰?名乗りなさい」

?「次回にな、続く」

妃「あっ就ねぇちゃん」

就「妃実子ばらすな」

妃「続く」




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