暇な妄想
レイ「佐○綾○さんの声憧れる」
慶「なに急に」
妃「かなりレアなパターンじゃなレイラ始まり、それにとうとうネタ切れ、最終回も近いか」
レイ「まだまだ無理矢理でも続けるわ(なんで私がフォローしてるんだろ)、じゃなく憧れるじゃない素敵な声」
妃「気持ちは分かるが」
慶「うん、でも本当に急だね、前まで某大会が」
妃「なんかなかったことになっとるし優勝者も決まっとらんしのー」
慶「それは妃実子のせいじゃない」
静「じゃあかわいい僕は竹○彩○さんかな」
慶「絶対知ってるよね」
静「何がや?」
慶「輿○幸○」
静「何回も言わすな知らへんわ」
慶「前から知ってる発言あるよ」
天「でも確かに声優さんの声憧れるかも、私達の時代もいいけどやっぱ今ね、ちな私大○彩○さん」
慶「そ○さんじゃないんだ
静「妃実子は誰かあるか」
妃「わらわはわらわそれ以上もそれ以下もないわ」
慶「まさか静さん以上に」
静「どういう意味や」
妃「何か姫が真っ先に出てきそうなのに」
姫「慶君がそのままの君がいいって言うから」
慶「言ってないよ」
妃「出たー」
姫「何よ人をお化けみたいに」
妃「お化け…怪談…夏、いいのーお化けネタ」
慶「急に、僕達はいいけど…」レイラを見て
レイ「ガタガタ、ブルブル」
慶「自分で言った」
妃「あっ、レイラ苦手じゃったな、よしお化け確定」
レイ「なんでよ」
姫(レイラちゃんがビクビクする、慶君が大丈夫そばにいるから、レイラちゃん(うん)2人接近きゃー)
姫「私も反対」
妃「肝試しとやら慶とペアーでどうじゃ」
姫「大賛成」
レイ「なんでよ」
妃「あっ、でも次回七夕やりたいから次か次じゃな、本当にふと思ったからネタがなくてのー」
慶「まじの思いつきだったんだ」
妃「と言うことで次回7月7日に」




