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現在物語  作者: 村野執事
153/167

暇な妄想

レイ「佐○綾○さんの声憧れる」

慶「なに急に」

妃「かなりレアなパターンじゃなレイラ始まり、それにとうとうネタ切れ、最終回も近いか」

レイ「まだまだ無理矢理でも続けるわ(なんで私がフォローしてるんだろ)、じゃなく憧れるじゃない素敵な声」

妃「気持ちは分かるが」

慶「うん、でも本当に急だね、前まで某大会が」

妃「なんかなかったことになっとるし優勝者も決まっとらんしのー」

慶「それは妃実子のせいじゃない」

静「じゃあかわいい僕は竹○彩○さんかな」

慶「絶対知ってるよね」

静「何がや?」

慶「輿○幸○」

静「何回も言わすな知らへんわ」

慶「前から知ってる発言あるよ」


天「でも確かに声優さんの声憧れるかも、私達の時代もいいけどやっぱ今ね、ちな私大○彩○さん」

慶「そ○さんじゃないんだ

静「妃実子は誰かあるか」

妃「わらわはわらわそれ以上もそれ以下もないわ」

慶「まさか静さん以上に」

静「どういう意味や」

妃「何か姫が真っ先に出てきそうなのに」

姫「慶君がそのままの君がいいって言うから」

慶「言ってないよ」

妃「出たー」

姫「何よ人をお化けみたいに」

妃「お化け…怪談…夏、いいのーお化けネタ」

慶「急に、僕達はいいけど…」レイラを見て

レイ「ガタガタ、ブルブル」

慶「自分で言った」

妃「あっ、レイラ苦手じゃったな、よしお化け確定」

レイ「なんでよ」

姫(レイラちゃんがビクビクする、慶君が大丈夫そばにいるから、レイラちゃん(うん)2人接近きゃー)

姫「私も反対」

妃「肝試しとやら慶とペアーでどうじゃ」

姫「大賛成」

レイ「なんでよ」

妃「あっ、でも次回七夕やりたいから次か次じゃな、本当にふと思ったからネタがなくてのー」

慶「まじの思いつきだったんだ」

妃「と言うことで次回7月7日に」


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