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現在物語  作者: 村野執事
152/167

まさかの

妃「優勝姫」

姫「ありがとうー、やっぱりとは思ってたんだよね」

レイ「いやいや急におかしいでしょ」

静「せやなんで急に…あ、一言っとくけど慶品が欲しいわけちゃうで、景品は欲しいけど」

慶「ひど、どいひー」

静「だからや」

妃「いやーやっぱり正統派ヒロインじゃから、決してワイロナンテモラッテナイヨー」

静「そうかならしゃあない」

レイ「いやいやツッコミどこ満載、You Tubeのネ○ジ○の人がアプリやるときレベルで」 

慶「そこまでではないような」

レイ「そもそも(妃実子)審査員長とかではないのに独断で決めていいの」

妃「オーライ」

レイ「なにいってんの?」

慶「今回レイラツッコミ役なの」

レイ「なんでか知らないけどね」


妃「けど引っ張りすぎたから…よし鳴砂でいいか」

姫「だめに決まってるじゃない、だめよそんな思いつきで決めちゃー」

レイ「誰が言ってんの」

妃「しかし言うじゃろ、何でも結果よりそれまでの過程の方が面白いと」

慶「似たような事はあるような」

妃「だから結果なんかよいんじゃ、これ痛快苦痛ギャグ漫画じゃぞ」

慶「いやな新ジャンル」 

妃「本音姫ママが1番面白かったんじゃが」

姫「それはだめ絶対」

妃「誰が優勝でも文句がでるのー(おもに姫から)よし特に元ネタはないが結果は1年半後続く」

慶「元ネタあるし年末前の大事な時期にこんなの誰も興味ないでしょ」



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