まさかの
妃「優勝姫」
姫「ありがとうー、やっぱりとは思ってたんだよね」
レイ「いやいや急におかしいでしょ」
静「せやなんで急に…あ、一言っとくけど慶品が欲しいわけちゃうで、景品は欲しいけど」
慶「ひど、どいひー」
静「だからや」
妃「いやーやっぱり正統派ヒロインじゃから、決してワイロナンテモラッテナイヨー」
静「そうかならしゃあない」
レイ「いやいやツッコミどこ満載、You Tubeのネ○ジ○の人がアプリやるときレベルで」
慶「そこまでではないような」
レイ「そもそも(妃実子)審査員長とかではないのに独断で決めていいの」
妃「オーライ」
レイ「なにいってんの?」
慶「今回レイラツッコミ役なの」
レイ「なんでか知らないけどね」
妃「けど引っ張りすぎたから…よし鳴砂でいいか」
姫「だめに決まってるじゃない、だめよそんな思いつきで決めちゃー」
レイ「誰が言ってんの」
妃「しかし言うじゃろ、何でも結果よりそれまでの過程の方が面白いと」
慶「似たような事はあるような」
妃「だから結果なんかよいんじゃ、これ痛快苦痛ギャグ漫画じゃぞ」
慶「いやな新ジャンル」
妃「本音姫ママが1番面白かったんじゃが」
姫「それはだめ絶対」
妃「誰が優勝でも文句がでるのー(おもに姫から)よし特に元ネタはないが結果は1年半後続く」
慶「元ネタあるし年末前の大事な時期にこんなの誰も興味ないでしょ」




