剣に転生した俺…家族ができたパパになる
注意此処からはR18
私はアウニャ獣王国辺境近くの村の子供にゃ
その頃私は13才だったのにゃ
何時ママとパパが仲良くしてたにゃ
迚楽しかったのにゃ
でも聖王国が戦争を仕掛けてきたのにゃ
辺境近くの村は被害に有ったにゃ…
殆どの村や街町が破壊されて獣人は死ぬか奴隷にゃ
信じてた知り合いの人間にも裏切られたにゃ!
どうして私達が死ななきゃならないにゃ(腹が煮え繰り返る気分にゃ)
復讐をしたくても奴隷になってしまったのにゃ
屈辱にゃ!死ぬこともできない!忌々しい奴隷商人にゃ
奴隷化スキルを使うから奴隷商人は嫌いにゃ!
嫌、殺すべきにゃ
そして、私は15才になり肉体も出来てきたにゃ
闇オークションに売りに出されたのにゃ
奴隷として此処で運命が決まるにゃ
「皆さん次の商品は獣人のメス!初物で容姿も美しく…表現するならばこれは聖獣と言えるでしょう。珍しいので開始額は500金貨から!始めます!…それでは始め!」
と私は運命が決まったのにゃ…
「ディヒヒディヒッ1300大聖金貨ディヒ!」
【大聖金貨1枚は1億円と予想します】
私は売られたにゃとっても災厄な日々が続いたにゃ
聖王国の獣人系奴隷全般は首輪にリードにゃ
逆らえばムチ打ち100回にゃ悪くてもムチ打ち1万回にゃ
1万も打たれると大半が死ぬらしいにゃ
どうしてらしいかってにゃ?
打たれた人は帰らないからにゃ
そして主人はこんな人にゃ…
「ディヒヒお前は今日から我の■奴隷だぞヒヒ」
…こんな感じにゃ
「ヒヒ発言を許可する」
「私を解放するにゃ!」
「ディヒ‥そそれは許可できないなヒヒ発言をするな!ヒヒ」
はぁ、これが運命かにゃ?絶望的にゃ…。
屋敷に連れられて主人の部屋に私の家(小屋)が置かれてるにゃ
そして、
「夜伽をしろ、これは命令だ…そして発言を許可するディヒ」
「やめてにゃ!や、やめ…やめてにゃ!」
っう!
体が勝手に動くにゃ!くっ臭い…しかも大きい…
「うっ!にゃ!や!やめにゃ!」うっうっ
喉の■まで押し込まれは緩めてを繰り返して
そして訪れる大きく脈打ちながらドピュドピュっと喉の奥に■く■々とした■液が出される
「ウヒ、き気持ちいヒヒ」
「うっおえぇっう」
私は気分が悪くなり吐こうとしたら主人が首を絞めて吐けなくされるにゃ
「ゴキュゴキュ」
飲んでしまったにゃ
「お主の餌は今日からこれだ、ヒヒ喜んでくれて嬉しいぞ。
我の特性ミルクは美味しかろう?ディヒヒ」
「不味いにゃ!」
「そうか、ならお仕置きに特性ミルクを飲むかヒヒ」
「や!やめるにゃ!ごめんにゃ!お、おいしかったにゃ!」
私は抵抗をこの時辞めた…死にたくなかったからだ、そして何百とされて一夜を終えた。
その後小屋の中に小皿の中には■い■い液■が入れられていた、小屋の中で寝転んで私は飲み込んだ物を出来る限り吐いた。
そして、3日後その日が来た…そうこの日私の処女を失った
「ヒヒ我のペットちゃん今日は特別な日にするんだヒヒ」
私は発言や抵抗をするには許可がいる…私は心を殺した
「そうだ、そこだ!ッウき、きもちぃー!」
ここで私は処■を失う
「■■■■■■■■」私も何時の間にか気持ち良くなっていた犯されて居るのに
パンッパンッパンッと激しく肌と肌がぶつかる音が何日も続いた。
私は16の終わりに妊■した事が分かったにゃ
誰から見ても■■してるにゃこれは。
お腹が少しフックラしてきたのにゃ
主人の子供だと思うと忌々しく思う…でも私の子供でもあるにゃ。
そう思うだけでも救われたにゃ
死ななくて良かったってだから私は子供と逃げる事を決めたにゃ
信頼を勝ち取る頃には17歳になりお腹も大きくなったにゃ
そしてその日国と主人からいや全てから逃げたにゃ
魔境の狭間の森の中を迷っていると洞窟を見つけたにゃ
丁度良いと思いここを家にしたにゃ夜になる前に洞窟内を探索するにゃ!
私は奥まで来ると台座を見つけたにゃ
其処にはブロンズ色の剣が刺さっていたにゃ…
「どうしてこんな所に台座と剣があるにゃ?」
私が喋ると剣が浮き上がり、刀身が私に向く
私はあたふたしたにゃ死ぬと思ったにゃ
でも私の予想とは異なる事が起こったにゃ
剣がゆっくりと私の手中に入ったにゃすると、光って手に吸い込まれたにゃ。
そしたら声が聞こえる様に?なったにゃ!
そして此処からアウニャが剣と一緒の生活が始まるのであった
R18解除
何時の間にか目の前まで女性が来ていた…どうしよ(笑)
「どうしてこんな所に台座と剣があるにゃ?」
俺はここの女性に選定を使う事に決めた…え?美女だから?
違う!惚れたのさ(笑)
そして浮遊を使いアウニャちゃんに近く…そして握ってもらって選定!をしてアウニャちゃんの手に印が出来て其処に入った。
「は!入ったにゃ!ど、どうするにゃ!」
アウニャちゃんがあたふたしていて可愛い、でもお腹の赤ちゃんには負担が掛かるぞ?
『聞こえるか?聞こえるならじっとしてくれ』
するとアウニャが周りをキョロキョロしながら
「き、聞こえるにゃ…あんただれにゃ?」
『おっおおー、聞こえるのか…そしておれは剣だ!ほら手のひら見てみ?印があるだろ?それ』
俺はめっちゃくちゃ嬉しかった
「すまないにゃここはあんたの家かにゃ?」
『や?違うぜ』
「そ、そうかなら助かる私も住んで良いかにゃ?」
俺は少し読心術を使ってみた…
【にゃにゃここに家を作って子供達と暮らす夢が…】
ふふふ、家族か。いいな丁度寂しかった所だ。
『いいぜ!但し俺をあんたの剣として…いや出来れば夫としてあんたと居る!お願いだ!』
アウニャは赤顔で少しピゅゥ~と蒸気がでてる風景が見えた多分。
「い、いいにゃ!よろしくにゃ!」
とアウニャが言って笑顔にたる
『アウニャよろしくな』
するとアウニャは止まった。
「どうして私の名前を知ってるにゃ?」
『ぁ~、すまんすまん鑑定で名前が分かったんだ』
「そ、そうかにゃ?びっくりしたにゃ私もよろしくにゃ!そして貴方の名前は何かにゃ?」
『俺の名前は……無い。』
するとアウニャが慌てて謝ってきたので別に良いから良ければ名前をくれと言ったら喜んでくれた。
「マウム(永遠)・ミラン(家族)にゃ!」
『マウム…ミランか良い名前だな!気に入ったぜ』
【アウニャへ選定を完了しました】
【よってアウニャは擬似的にダンジョンマスターとなりますミランを通してポイントを消費できます】
【アウニャ様に説明が適応されます】
【アウニャ様は剣マウム・ミランのスキルを代理で使用可能】
「なにゃ!『え?』」
まじかよ
そして、俺はアウニャにダンジョンの便利差を色々教えた
になった
『アウニャのステータス見せて』
「わかったにゃ」
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名前【アウニャ】性別【女性】
年齢【17】職業【性奴隷】奴隷解放か解除で変化可能
状態【妊娠中.双子】あと1ヶ月で出産
スキル
【獣化】【料理】【剣マウム・ミラン】【剣術】
魂装
【剣】
ステータス
体力130 物理109 速度300
知力89 魔力40 体重52
感覚220 魅力399 適応100
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『ふむふむ良いね』
「私のステータスかにゃ?すごいにゃね」
『あと入り口付近の防衛の為に魔物ハウス作る事をお勧めするよ、そろそろ寝るあとは任せた【説明】さん』
【説明に寄る補助を開始します】
『説明です宜しくお願いしますアウニャ様』
「あなたがせつめいさんにゃね?よろしくにゃ」
『解…魔物を召喚するには倒す必要があります』
『召喚にリストをロードします創造起動して補助します』
「わかったにゃ…(わからないけど)」
『狼種魔物強化繁殖アップ…完了、ウルフが召喚可能』
「わかったにやぁ!召喚!ウルフ(×30!)」
わふぅーーーー!と狼が服従の姿勢で並んでる
『ウルフを魔物ハウスに配置させます並びに外へ狩に行かせる班を作り配置してきます』
説明さんの声色は明るかった
「じゃ、私は家をもう少し改良?って物をするにゃ」
1ヶ月後… …俺は眠りに就きながら収納を応用して分裂した自分を複製分裂保持量319回、例え俺が危険でも複製個体の俺に任せれば万事解決って事だ。
そしてアウニャの出産が始まった
「うっ!にゃぁー!!」
俺は見ているしか出来なかった…いや分からなかった
そして40分弱で出産は終わった…これは速いのか?
解らない…
…可愛い赤ちゃんが産まれた双子の男の子と女の子だ。
剣の中で眠ってるから時間が早く立つ感覚がする。
現在
そして追加
【称号 【剣神】を獲得 剣神の効果【全ての剣の神】はこの世界で初ですこれを個体【マウム・ミラン】に適合されました 【神格Lv.1】を習得 【ダンジョン】から外れました ダンジョン内限定スキルは神として使用可能です…ポイントは消費します】
【貴方が目を覚まさない事をお祈りして居ります
…By 説明より】
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【名前.マウム・ミラン】【種族.剣+ダンジョン】
レベル【0/5】選定【アウニャ】神格【Lv.1】
ステータス【STR100】【INT100】【VIT50】
スキル【簡易鑑定】【再生(微小)】【魔石吸収】
【血吸収】【分裂】【分身】【簡易スキルショップ】
【剣神+【読心術(神)】+【自我創造】+【剣創造】+【魔剣創造】+
+【聖剣創造】+【神剣創造】+【付与】+【収納(超特大)】】
【転移(微小)】【魔力吸収】【生体察知】
【ステータス偽造】【浮遊(中)】
【現在のポイント/89480100】
称号
【転生者】【変態】【役者】【弱虫】【男?】
【ダンジョンマスター】【超ポイント持ち】
【剣神】【謎の剣】
称号パッシブスキル
【説明】【不可視化/ON.OFF(ON)】【両性】【選定】
【全ての剣の神】
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【説明】
【創造系】
ポイントを消費して創造した事や現象を有りのまま創る
【転移】
転移は自分を中心にn/0の距離を自在に転移する
【収納】
スキル(レベル依存)で空間の容量不明




