表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
整理されたる退屈な異日常  作者: 名の無い者
西暦/平成〜令和〜
3/3

2 いつもの朝

(?、、、)

(、?、!、)

(   )

(あ、現実か)

何時もの事だ。

少しすれば、分かる。

ほら、顔は消えていって

本物の母は、後ろを向いている。

たまに正面だけど。


(、、、)

僕は布団から出るか迷う。

(もっかい寝よ)

僕は目を閉じた。

_

___

_____

__

_

起きた。

母はもう布団にはいない様だ

(どこ、、?)

僕は寝返りをうつ。

(いた)

こたつで歯を磨いているようだ


しばらくして僕も寒い朝を我慢して布団から出る。


「おはよぅ」

「おはよー」


「テレビみよ」

僕はテレビをつける。


「-_-/-_--/_/」


朝の目覚まし番組だ

見終わると目はすっかり覚めている。

もう保育園に行く時間の様だ。


僕は着替えさせられる。

水筒を持ち車で保育園に向かう


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ