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アサクラのおはなし

アサクラ「いいですよ 私も休憩したかったので」



こうしてアサクラとヒナタたちは休憩することに



ユラ「ほかの方はどこにいらっしゃるんでしょうか」


アサクラ「ほかは個々に鍛錬や周辺の警備にでていますよ 私はここにいても街を見渡せるので

近くにも警備はいますから」


ヒナタ「そうだったんですか」


アサクラ「昔はここまで栄えてはいませんでしたが まぁ今こうやって活気づいているので」


ヒナタ「......」


ユラ「.....」



ヒナタとユラはしばし無言になる



アサクラ「しんみりしてしまうのもよくありませんから さて続きと街にでてみましょうか」

作者です。


まぁそんな感じです アサクラ様~ って感じで二人とも無言になっちゃったけど

アサクラが気を遣うように。

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