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4月25日の書記
注意:これは著者の主観です
・若者の心老人知らざれば、老人の心若者知らず。
・永年純粋の人、この世になし。
・武器は自分の欲望が形になったものだ。
・騒がしい人々は仲間を求めている。
・人に対する情けはほどほどに。
・孤独な夜ほど、寂しい時はない。
・私たちは羽を広げて幸せを探すことはできずとも、その二つの足と手で幸せを探すことはできる。
・新しいことを始めて四ヶ月ぐらい続ければ、だんだん慣れてくる。
・男性は孤独になりやすい(?)
・目的のためには適切な手段を選ばなければならない。
・相手が沈黙したらそれは「否定」と捉えなさい。
・人間関係のつながりは切れた途端に、反動がくる。
・まともでありたいと願うほど、人は堕落していく。
・決まりを重視しすぎる人間は、他人にもその厳しさを押し付ける。
・完璧でありたいと願うほど、失敗した時の後処理が困難になる。
・話の主導権は「常に自分」ではない。
・親のありがたさは彼らの死後に痛感する。




