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4月26日の書記
注意:これはあくまで筆者の主観です
・人生は波があるから楽しい
・常に丁寧語で話すべし。
・人間関係のつながりはさながらリボンの様で切れた時に重い鎖となる。
・純粋な人間ほど、精神は脆かったりする。
・今まさに起こってほしくないことほど、実際に起きたりする。
・行動の全てに理由あり。
・無くしたものは戻らないと考えた方がいい。
・高望みをしてはいけない。
・他者からの見返りは求めない
・心が壊れている人間はあなたの前でそれを必死に取り繕っている
・あなたのことを尊敬する人が存在するならば、あなたのことを憎む人も存在する。
・「生きたい」という思いは無意識に感じてしまうものだ。
・他人の愚痴はなるべく言わないようにすべし。
・他人を見下してはいけない。
・失敗すると取り返しがつかないことはこの世界に無数に存在する。
・どんなに後悔しようが、間違いを起こした事実は変わることはない。
・努力の仕方を誤ってしまえば、実力はつかない。




