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4月22日の書記
注意:これはあくまで筆者の主観です。
・非権力者が大勢で権力者に対抗することを革命と呼び、非権力者が少人数で権力者に対抗することを暴動と呼ぶ。
・体に関する保険は充実していたとしても、心や精神に関する保険は乏しい。
・1人では何者にも対抗できない。
・幸せになることが困難なのは、絶望することが簡単だからだ。
・学生はストレスに屈してはいけない
・力で解決するという方法は必ず何者かの怒りを買う。
・隣の人物が舌打ちをしたとて、それに怒りを感じるならまだしも、
言葉で言い返すのはかえって争いの火種を生むだけである。
・優しい言葉しか聞きたくないというのは、現実から逃げている証拠だ。
・良言耳に痛し
・泣こうが叫ぼうが、世間はそれを騒音として認識する。
・本当に困っている人は、その原因を必死に隠そうとする。
・何かを断るという力は生きていく上では必要だ
・誰かに注目されたいならば、まず法律と公共の福祉を厳守しなさい。
・薬で孤独が解消されることはない。
・嗜好品は自分を一時的に満たすだけであり、やがてそのツケが回ってくる




