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4月21日の書記
注意:これはあくまで筆者の主観です。
・時には、孤独に耐えなければならない。
・この世に人生を救うものは存在しない
・人生を受け身で生きていれば、いつしか幸せを感じなくなるだろう。
・死ぬも自由、生きるも自由。しかし、やり直しはできない。
・誰かにすがろうとする者は悪いやつだ。
・自分が相手のことを友だと思っていても、相手からは友として見られていないことはよくあることだ。
・涙の数だけ、人は脆くなる。
・同情の数だけ、自己主張はできなくなる。
・焼けるような痛みにも、張り裂けそうな悲しみにも、憎たらしい怒りにも、屈してはならない。
・笑われていると思うなら、「どうぞご勝手に」と思えばいい。
・他人を信じるな。
・常に否定的でいるのは良くないが、肯定的すぎるのもまた良くない。
・有識者の意見は信じれたとしても、親の意見は信じることはできない。
・この世界は嘘で塗り固められているもんだ。




