4月19日の書記
これは私の主観だ
(注意:引用はしていません、全て自分で考えたものです。似たような考えはあるかもしれません)
・現実が予想を裏切るのは当然のことだ。
・自ら何かを創作するという行動は自分の人生を豊かにする。
・自分の過去の行いは必ず誰かが知っている(そうではない時もあるが)。
・しつける方法として威圧・恐喝するのは子供の成長に意味がない。
・親からの愛情は年を経るごとに感じることができなくなっていくものだ。
・我々は無意識のうちに、自分の話を聞いてくれる人を求めている。
・怒る暇があるのならば、なぜ起こりたくなるのかを文字として吐き出せ。
・優しさは与えられるものではない、自ら他人に与えるものだ。
・自分に正直であるのは良いことだが、他人に正直さを求めてはいけない。
・変わりたいと願うならば、何か一つ行動を起こせ。
・「死にたい」と感じるならば、なぜ死にたいのかを書き出せ。
・今日を生きたいならば、「新しいことを知ろう」と思いなさい。
・常に他人を尊重していれば、君が他人を傷つけることはほとんどないだろう。
・誰かと話をしたいならば、まずは親族に話しかけなさい。
・あなたが好意を寄せる人物が善人であるとは限らない。
・他責思考はあまりしないほうがいい。
・かといって、自責思考も過度にしすぎてはいけない。




