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4月18日の書記
注意:この作品には作者独自の思想・表現が含まれます
4月18日の知識
・「泣く」という行為は自分の弱音・感情・虚しさなどを吐き出す行為である。
・「泣く」という行為をしたところで何も変わらない。
・「泣く」という行為による精神的負荷の削減は精神の安定においては必要である。
・根拠なしに、ある事柄に対してこうだろうと思いこむのは愚かである。
・相手の気持ちは自分で推測することしかできない
・言葉は言い換えによっては他人を傷つけるものとなる。
・止まっている暇があるならば動け。
・虚しさを感じたら、それは自分が満たされていない証拠だ。
・歌は歌詞に注目してみれば、歌に対する愛着がさらに強くなる。




