2026/06/22 時間があるときには何もできないのに……。
最近、リアルが大きめのイベントに当たっている。そのせいで執筆の時間が取れない。由々しき事態だ。
だが、執筆の時間が取れたとて、真面目に書かないのが自分だ。一日500文字書くという目標も、数日でどこか彼方へと飛んで行った。私とはそういう人間である。宣言を守れたことがないような……。
時間があるときにはストーリーがみじんも思い浮かばず、キーボードを打ったりフリック入力をする気も起きないのに、こういう別のことに追われている時に限ってアイデアがポンポンででくるのは本当に何なのだろうか。
いまめちゃくちゃ執筆したい!!!
まず、せとうちの続きの執筆である。構想はある。
そして、大量の短編の執筆である。ネタ系、テンプレ、真面目な話……。なんでもいい。書かせてくれ!
そしてそして、連載もの。連載ものの発想もいくつかある。
時間があるときはこういうものも「いつでもできるから」と思うが、今になって恨む。つべこべいわず、早くやれ、と。だいたいやり始めたらハマって楽しいから、と。
大体私はいつもそうだ。やらなきゃいけないことがあっても、やりたいことがあっても、すべてが後回しである。今も、やるべきことから逃げてこれを書いている。
まぁ、あれだ。テスト前に無性に部屋の片づけがしたくなる現象。
現実逃避ともいうが。
そろそろ時間が迫っているし、なにが言いたいのかわからなくなってきたのでこの日記も終わりとする。
ではでは。次は、短編かせとうちでお会いしましょうノシ




