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まんじゅうや
「まんじゅうや」「だんごさん」と書かれた票は有効か、無効か(読売新聞)
―― アホなのかと。
市長選。2票差で落選した候補者が「まんじゅうや」と「だんごさん」は「自分への票だ!」と主張し、裁判へ。
過去にも「ヒゲ」は、自分だという裁判があった気がするが、いつも思うのが「そんなボンクラ有権者の投票は全部無効にしろ」である。
もっといえば、候補者の名前を漢字でフルで書けないような連中の票もカウントすべきではないというのが、筆者の感覚。選挙ポスターの名前をわざわざ平仮名にしてるような舐めた候補者も、その時点で落選でいい。
一票の格差以前の問題。名前すら書けない連中と真面目に政治を考えている人間の投票が、同じ一票としてカウントされていることが不愉快だ。




