猫神様の小さな大戦争(ニャンゴッズ・カオス・マキア)
海神家の庭には猫が入り浸っている。だが、彼等はただの猫ではない。
自らを神と称する喋る猫たちなのである。
温かい日差しの降り注ぐ庭の中で、冥王は三つの太陽の終結を恐れていた。
そこから現れる未知の混沌の存在を。
これはあまりにも、バカバカしいほどに小規模な神々の戦争(マキア)である。
ーー 以下は無断転載対策文章ですので、お気になさらず。 ーー
作者:ぷちミント
初回投稿日:2017年 11月15日 08時47分
「小説家になろう」にて掲載中。
無断転載を固く禁じます。
自らを神と称する喋る猫たちなのである。
温かい日差しの降り注ぐ庭の中で、冥王は三つの太陽の終結を恐れていた。
そこから現れる未知の混沌の存在を。
これはあまりにも、バカバカしいほどに小規模な神々の戦争(マキア)である。
ーー 以下は無断転載対策文章ですので、お気になさらず。 ーー
作者:ぷちミント
初回投稿日:2017年 11月15日 08時47分
「小説家になろう」にて掲載中。
無断転載を固く禁じます。
前編。神々の集まる庭にて。
2017/11/15 08:47
(改)
中編。いでたるは混沌の化身。
2018/01/22 15:35
(改)
後編。カオスを収める二つの力。
2017/11/15 08:48
(改)
終編。ゆえに彼のもの千の貌。
2018/01/22 15:36
(改)