表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
68/90

◆5月13日(火)実はニュータイプだったりして。

皆様、こんにちは。


昨日のクイズで「セイタイハンノウ」は生体反応が正しいか


生態反応が正しいか、


答えを曖昧にしてしまいましたが、


眠れない人が出て来てもイケないんで、


答えをお知らせしておきますね。


この場合の正解は、


「生体反応」が正解です。どう、ちょっとすっきりした?


天気も朝方小雨がぱらついてたんですが、


今は青空が見える清々しい午後を迎えておりますよ。


埼玉県ふじみ野市は今日ものほほんと平和です。


で、


もうすぐサッカーのワールドカップがスタートしますが


それに伴いまして、昨日日本代表のメンバーが発表されましたが、


ゴメン<(_ _)>殆ど顔と名前が一致しない。


サッカーに殆ど興味が無くて、知ってる人と言えば長友くらいの


物でして、こういう態度に出るとファンの皆様に


ぶん殴られそうな気がしますo(・_・)9 アッパー!


で、


ここ最近、スポーツ番組はちらちら見てるんですが、


この前の世界卓球は凄かったですね。


神夏が小中学校の頃は、この前終わったお昼の帯番組の司会者が


「暗い」って言ったのが原因で虐げられてたスポーツですが、


今は全然違います。


競技前の選手入場はちょっと勘違いしてるかなぁって思ったんですが、


試合が始まれば思わずテレビの画面に釘付けで


みなぎる緊張感と決まった時の安堵感の繰り返しで


画面の前から動けなくなってしまいましたよ。


卓球台の長さ倍くらい有るスマッシュを見送らずに


返したひにゃ、こいつらの動体視力はどうなってんだって


不思議に感じてしまいましたよ。


あんな小さいボール、見えてるんでしょうか、ホントに。


打ち返してるから見えてるんでしょうけど、


ボールの軌道とスピードだけで後は感なんて言われたら、


その選手はきっとニュータイプなんでしょう。


それから、


見えないスポーツと言えば「フィギュアスケート」かなぁ。


解説の方が技の解説する時に演技に合わせて「アクセル」とか「ルッツ」とか


「ループ」とか言われても、全然区別がつかないのよ。


神夏の目には全部同じに見えるのですね。


最近、老眼と乱視が進んだからなぁって、そういう問題じゃねぇだろう。


技術は逸品だけど芸術性が無いというのが


一昔前のフィギュアスケートですが、ここ最近は芸術性も有って


この競技に関しては、スポーツなのかいって


ちょっと突っ込みたくなりますが、


見てて綺麗だし楽しいから良いじゃんって事で、


無理矢理納得しておりますよ。


別のカテゴリーが有っても良さそうな気もするんですが、


咄嗟に思いつかないので、この話題はちょっとここまでと言う事で。


挿絵(By みてみん)

■菖蒲?ですよね……


いずれにしても、最近の日本人は凄いですね。


テニスだって男子の世界ランキング、TOP10に名乗りを上げたり


メジャーリーグじゃノーヒットノーラン達成しそうになったり


活躍目覚ましいですよね。


一点を見詰める者の瞳に曇りは無いんでしょうね。


折角若いんだから、目標を決めて


達成する為の努力を惜しまない、


そう言う暮らしをして頂きたいものです。


神夏くらいの歳になると、目標ったって限られて来るんだから。


それに時間は有限、ぼ~っとしてるとあっという間に終わっちゃいますよん。



ではまた今度(⌒∇⌒)ノ“”マタネー!!

ゆとりをもって教育しましょうvs勉学に全力で勤しみましょう。どっちが良いのでしょうね?おそらく、学生時代に明確な目標を持ってる人は前者が良くて、まだ目標が無い、そういう皆様は後者なんでしょうね。あとは現場がどう判断して生徒を振り分ける事で、その子の未来が決まるわけですね。そこで教師のスキルが問われるわけなんですが……大丈夫かな…

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
このランキングタグは表示できません。
ランキングタグに使用できない文字列が含まれるため、非表示にしています。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ