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◆5月03日(土)天使再び降臨

皆様こんにちは。


夏も近づく八十八夜は5月1日に無事終わり、


これからは九十九夜の無き霜と申しますとおりで


今日も昼間は初夏の陽気ですが、夜はひょっとしたら通り雨があるかもと言う


埼玉県ふじみ野市でございます。


それにしても緑が綺麗ですね。


昨日、両耳にイヤホンしながら自転車右側通行して行った少年に、


周りの緑を愛でながら風の音を聞けと、


思わず言いたくなってしまいましたが、買い物の途中だっんで、


言いそびれてしまいました……


さて、


本日は恒例の通院日で病院って参りましたよ。


完全予約制の割に待たされる不思議なシステムの病院で、


到着して20分ほど待たされてから先生とお話してきたんですが


すっかり忘れてた、本日は三ヶ月毎恒例の血液検査の日じゃぁないですか。


嫌いなんですよ、注射…タタタタァεεεεεヾ(*´・ω・`)ノトンズラッ


世の中のお父さん、


お医者様はとりあえず置いといて「看護師」さん、


今はだいぶ耳慣れた言葉で、女性オンリーの世界じゃなくて


男性も段々進出して来ている言葉ですよね。


でも、その昔、神夏が幼い頃は女性の世界で「看護婦」さんと


呼ばれておりましたね。


男女雇用均等法で男女一緒くたになってしまいましたが、


男性は看護師さん、女性は看護婦さんでいいじゃんとか思ったモンですが


男女差別じゃんって一言言われてお終いで、


看護婦さんという言葉は遥か昔の憧憬にも似た言葉に


なってしまいましたね。


そんでさ、この看護婦さんって言う言葉を聞くと、


あらぬ妄想したりしません?


むちむちぷりんでマリリンモンロー黒子ほくろなんか有る


ダイナマイトばで~なおねいさんが短めのナース着で


ガーターベルで色っぽく迫って来てなんて言う妄想。


そう言う妄想するから看護婦さんと言う


言葉が無くなっちゃったのかも知れませんよ、


反省しなさいキック!! ヽ( ・∀・)ノ┌┛Σ(ノ `Д´)ノゲシッ


挿絵(By みてみん)

■近所の広場の八重桜。もう、終わってしまったのが残念。


でもさ、


実際問題現場で働いてる看護師さんは、


ほぼ、と言うか絶対にそう言うシチュエーションに


出会う事はなく、業務は淡々とと進められて行くのでした。


一々患者さんにそんな事してたら時間掛かって


しょうがない。白衣の天使とは申しますが、


汚れ仕事の力仕事、手術には付き合わなきゃならないし


大変な仕事の様ですね。


そんでもって、一番頼りになりそうなのは、


若い看護師さんよっか、白衣の天使ちゃんからほんの少し


外れたかなぁって言うくらいの年齢の方が


一番頼りになる様な気がします。


だって、


注射の痛さが全然違うもん。


後者の看護師さんは、針を刺した事すら気が付かないくらい


痛くないもんね。


やっぱし、看護師さんは年配の方が良いですよん。


結婚を期に、看護師さんを止められる方が多いそうですが


子育てが終わったら、もう一回、復活して見たり致しません?


丁度人手不足みたいだし、


それに、


折角、学生時代に必死で勉強したんだから


その知識を無駄に錆びさせてしまうのは、勿体無いじゃないですか。


どうですか、天使再び降臨……


とっても良いことだと思います。



ではまた今度(⌒∇⌒)ノ“”マタネー!!

今通ってる病院で、最近ちょっと見てないんですが、めちゃくちゃ無愛想で無口で愛想の無い、これは仕事で医療なんか全然興味ないもんねって言う、看護師の御嬢さんがいらっしゃったのですよ。ただ、その腕は鋭くて、注射されたときに痛いって感じたことないし、心電図取らせれば、手際が物凄く良いのですよ。たぶん、心の中では絶対失敗しないもんねって言う考えの前向きな方だと思うんですが、どう思われるでしょうか?

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