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統合ってすげー(小並感)

うん、更なる連投だよ、全然進まないよ!!もう進むけどね(あと何話か後で)

「よしよし、じゃ〈スキル統合〉」


・・・・さかのぼる事10分前



「肉体の無い我々に声を与えて下さり、感謝の極みに存じます。主人よ」

「ありがとうね、あたし等見た目変わんないから声違うと判別しやすいんよー」

「感激の至りに存じます」


マジで濃いなこいつ等、と、表面には多分おくびにも出していないが、

約70体のスケルトンって、結構普通に凄い戦力だよな。


「まあなんだ、置いて行くからここに居る連中を強くしてやってくれ」

「・・・理解しました、そちらの方が強く忠義にも厚いでしょう」


いやいやいや、お前ガチモードのヴィルとリムしか見てねえじゃん。

通常時のアイツ等本気でやる気ねえからな、辛うじてアインとミーア位しか居ねえよ。

クソ真面目君は何か閉じこもってるから使えねえし。あ、決してノワールの事では

無いぞ、アイツはまだ柔軟な方だ。


「ただ、そろそろモンスターとモンスター入れる水晶買わないとなぁ・・・。

 超高いから作ろうと思ったんだが、どうしても素材が無いって、致命的だろ」

「私達は全員入ったようですが?」

「うん、ただ、それ以上は入らないし、出す時に〈解放・(リリース・)○○〉って

 言うの面倒だから誤爆を防ぎたいんだ。ま、無い中で有ると嫌だなあ。

 と言う、なんつーか個人的に不安だからやる類のやつなんだ」


おかげで10体しかテイムしてないぜ!・・・・なんの自慢にもなってないか。


「では、この街の中に灰色の家が有ったのであれば、〈スズメの涙は落ちずに果てた〉

 と言っていただけますでしょうか。こういう類の物を扱う者が生きていれば、

 恐らく定価よりは、ある程度出費を抑えての購入が出来るでしょう」

「この場所か・・・今度行かせて貰う」

「はい、ただ、何分古く、いまは違う者が居るかもしれませんので、

 あまり期待はしないで下さい。確信出来る物でなく、申し訳ありません」


真面目か!


「良いから、じゃ、顔・・声合わせして来い。その間にやる事やっとく」

「はい、居住区は・・・「〈マップ表示許可〉」感謝します」


と言う事で、まあスキル統合を始めよう。


・・・・



「さてと、現在スキルは」


[話が前後した為、スキルはちょっと前+位です

 

肉体強化Ⅴ、筋力強化Ⅴ、身体強化魔法Ⅵ、剣術Ⅴ、

槍術Ⅲ、杖術Ⅴ、基本柔術Ⅴ、格闘術Ⅳ

炎魔法Ⅷ、風魔法Ⅷ、土魔法Ⅲ、補助魔法Ⅶ、

水魔法Ⅴ、妨害魔法Ⅳ、補助魔法強化Ⅰ(アイテムスキル)、

魔力活性Ⅵ、魔力操作Ⅳ、龍化、遊撃補正Ⅲ、暗視Ⅳ、

聴力鋭敏化Ⅳ、隠密Ⅱ、奇襲補正Ⅲ、知性補正Ⅱ、

恐怖耐性Ⅱ、腐食耐性Ⅱ、気絶耐性Ⅰ、誘惑無効アイテムスキル

毒性軽減アイテムスキル、触媒不要化Ⅱ、危険予測Ⅲ、

職業スキル&魔法魔獣使い(テイマー)Ⅶ、スキル&魔法高位魔獣使い(ハイ・テイマー)Ⅵ、

死に挑む者(チャレンジャー)Ⅱ、new職業スキル&魔法狙撃手(スナイパー)Ⅰ、奈落の祝福


1つ謝りを、このスキル集、結構粗が多く、恐怖耐性手に入れたのに書いて無い。

なんて事が有りまして、ステータス書いたの何処か忘れて手入れしてないです。

ごめんなさい。ついでだったので、耐性やら魔法やら格闘術を種類別にしました]


多い、地味だが普通に多いんだ。スキルが上昇する事はめったにないから良いが、

上がる時はほぼ同時だから文字が多くて面倒、故の統合さんなのだ!


「補助魔法と妨害魔法を統合」

《統合を実行します・・・・完了〈順応魔法Ⅰ〉を取得しました》

「でだ・・・・やっぱ少し減るか」


魔法取得数が5減っている、統合時に強化されると言う物でも無いか。

ま、そんなうまい話があるとは思って無いから良いが。


「ま、良いけど剣術Ⅴと槍術Ⅲと杖術Ⅵを統合」

《完了〈複合剣術Ⅲ〉取得》

「Ⅲ?・・・なんか条件があるとか?」


スキル名だけだとレベルは引き継がないとかだな、多分。そんなんで良いのか?


「一気に行くぞー、腐食耐性Ⅱと恐怖耐性Ⅱと気絶耐性Ⅰを統合」

《〈精神攻撃耐性Ⅱ〉を取得、腐食耐性Ⅱは統合できません》

「正解かよ・・まあ良い。職業スキル&魔法魔獣使い(テイマー)Ⅶと

スキル&魔法高位魔獣使い(ハイ・テイマー)Ⅵと死に挑む者(チャレンジャー)Ⅱを統合」

《完了〈死に挑みし魔獣使いチャレンジング・テイマーⅤ〉を取得》


職業系も出来るのか、便利・・・かは分からないが、面白い。


・・・・5分後



[結果:炎魔法Ⅷ、風魔法Ⅷ、土魔法Ⅲ、水魔法Ⅴ、→4属性魔法Ⅵ

 肉体強化Ⅴ、筋力強化Ⅴ→肉体活性Ⅳ

 隠密Ⅱ、奇襲補正Ⅲ→暗殺Ⅱ

 暗視Ⅳ、聴力鋭敏化Ⅳ→環境感知Ⅲ

 柔術Ⅰ、格闘術Ⅳ、身体強化魔法Ⅵ→魔法格闘術(柔)

 魔力活性Ⅵ、魔力操作Ⅳ→魔導操作Ⅱ

(思ったよか少なくて早かった)]


これを踏まえて並べると


スキル:肉体活性Ⅳ、複合剣術Ⅲ、魔法格闘術(柔)Ⅱ、4属性魔法Ⅵ、順応魔法Ⅰ、

    魔導操作Ⅱ、龍化、環境感知Ⅲ、暗殺Ⅱ、知性補正Ⅱ、腐食耐性Ⅱ、

    誘惑無効アイテムスキル毒性軽減アイテムスキル、触媒不要化Ⅱ、危険予測Ⅲ、精神攻撃耐性Ⅱ、

    スキル&魔法 死に挑みし魔獣使いチャレンジング・テイマーⅤ、奈落の祝福

となる。スッキリしたなぁ。


「試運転だ、闘技場に誰か呼んどいてくれ」

「承知しました」


了承する女の声は聞き覚えが有る。ベルディだ。


「ベルだったか、声位掛けろ。コルトだと思って少し身構えた」


普通に後ろに立ったまま居られると誰だかわからないわ気配が気になるわで

結構集中できないからな。まあ、スケルトンだと思ったから放置したが。


「集中している様だったので、以後、気を付けさせていただきます」

「もうちょい砕けた口調で良い、管理する以外で自由意志があるのは分かってる。

 だから、押し込んで無駄にストレス貯めるなら気遣いは要らないぞ」

「・・・了承しました、では、彼の人が闘技場に着いたので、私はこれにて」

「そっか、お疲れー」

「おやつの途中なので、待たせている方に謝らなくては」


うん、成程、客来てるなコレ。誰か知らないが物好きな奴が居る。

防衛切ってないから招待されたんだろうが。


・・・・



「スキル使用のみ、魔法無し、武器無し、ステータス同一、5分間、1本勝負」

「委細承知した、一切合財を投げ打ち来い、でなければかすり傷すら負わせられまい」

「言われんでもやるわい、・・・行くぞ」


ガッ!


「フム」

「動きは俺のがほんのちょっと早いな」


両者の拳がぶつかりあい、片方が弾き飛ばされる。スキル補正のお陰だな、

良い動きだ。


「・・・・ハッ!」


ドン!


男が直線で飛び出し、間合いを詰める。さて、合わせ・・・無いな。

ギリギリで避けて様子を見る。


「フン!」


指先がギリギリ届かない状態での行動は3つ、進む、退く、相手に突っ込ませるだ。

その内、この男が好きなのは3つ目、じゃあ、乗ってやるよ!


「クカカッ!!!」

「ムッ!?」


ヒュン、ドカッ!


男が下がろうと足に力を込めた瞬間に懐に入り、服を掴む。そのまま

投げようとすれば吹っ飛ばされるからと、引くタイミングで朽ち木倒し、

倒れる際のトルクを使って蹴りが入る為、横っ面に蹴りを見舞う。


「貴様、これ程強かったか?」


チッ、ギリギリで受けたか。


「最近動きをしこたま見たからな、情報は十分、あとは分析だよ」


ピタッ


男の体が硬直した瞬間に足を膝に掛け、蹴り上げる加速度を使って

顎を掠らせる。


「短気は損気、じっくりやろうや」

「・・・・」


ジリ・・・


戦闘が始まってから初めて男が後ずさる。警戒では無い、近接打撃戦闘に

切り替える時のスイッチだった。


「・・・・カッ!」

「ゆっくりやろうって言ってんだろが!」


ガッ・・・ギシィ!


排撃を避けたと同時に指をからめ、そのまま投げようと形を取る男の目に

手刀が放たれ、避けた瞬間に頭部への掌底に変更、伏せたのとほぼ同時に

膝蹴りで距離を取らせる。んにゃろう、関節に攻撃してこねえ。


「舐めてんのかこの野郎」

「・・・シッ!!」


目の前に右拳が迫る、が、直線的過ぎて欠伸が出る。だが、


グチッ!!


「チッ、やっぱ分かんねえ」


なんなら拳2つ分程余計に避けていた筈の攻撃が頬をかすめた。どうなっている?


「スキルか?」

「さあな、それを見極めるのも実力だろう」


それもそうだ、じゃあ、


「もう一丁来い!」


ガッ、パキッ・・・


「チチッ!!」

「チッ・・・」


コキャッ!・・・ブン、


今度は普通に殴って来ただけだったので、仕様が無いから引っ掻ける形で

指の関節を一つ外した。速攻元に戻したが、結構気になるだろ。


「そろそろ攻めるぞ」

「来るである!!」


ダッ!


両者が接近する、片方は奇妙な構えを、もう片方は拳を固めた

打撃スタイルを選択し、ぶつかった。


「クハハハッッ!!!」

「クッ・・・フッ・・・・・・!!」


男が捌き、レンが組みつこうと掴み掛る。一見クローネの二の舞に見えるだろうが、

少々違う。攻撃に対してカウンターを準備する時間が極端に少ないのだ。

たとえそれがクローネの突きからすれば欠伸が出る程遅かろうと。


「フム、もう良いか?」


掴んだ!そう思った瞬間、男の顔が凶悪な笑みを浮かべた。


「・・・・ハッ!」


ガッ!・・・ドキャッ!


服を掴んだ時点で飛び上り、闘技場の壁を使って更に高く跳ねる。

掴んだまま動きのGを受けるレンだが、決して離そうとはしない。


「終幕である!」

「ま・・・だ・・・だああああ!!」


ドキャッ!


空中でレンに関節を決め、自分を上にして叩き付けようとした男だが、

その目論みは失敗に終わった。何故なら、


「関節で俺と張り合おうとすんなよ、壊すぞテメエ」

「・・!?」


レンを掴んだはずの腕が意思を失ったようにだらんと項垂れる。


「おじさんならともかく、打撃戦以外で勝とうとするのは悪手だ」


ゴキッ!


「グッ!?」


腕を失った時点で打撃戦に変更した男の構えを変える瞬間、レンの右拳が

脇腹にめり込んでいた。


「・・・・ッッの野郎!??」


否、誘っていたのだ。そう確信した時点で左腕から嫌な音が響く。折れたか!?


「まだ「終わってないとでも言うつもりかよ、舐めんな」・・・クハハッ!」


左腕は使えない、右腕だけでは戦いにならない。そう確信した様な笑みが

男から零れる。この野郎、想像より数段面倒臭い人種だ。


ゴリュ・・・ギシィ!!


左腕で攻撃した瞬間に掴んだ右手を使用して腕を絡め、関節を極め様と動く。

が、それを見越したように蹴りが下から飛んできた。柔らか!!しかも、

右手の関節無理矢理入れやがった。


「にゃろ!」


ガキッ!


「熱くなるな」


関節を解いて蹴りを受け流すが、その時点でもう既に次の手は打たれていた。


「折れるなよ」

「気に入らねえぞこら!」


ゴッッ!!


「カッッッ!!???」


右拳での攻撃が受け流され、そのまま袖を掴まれ頭突きを正面から喰らう。

いてえええっ!


「まだだ!」


滑り込ませるように首元へ残った腕が入って行く。だが、


「それを待ってたぞ!!」

「狙ったか!」


指絡め、片腕で出来得る襟締めに似た事をやろうとしていたのだろう。

隙が出来、最後の機会(チャンス)が訪れた。


「仕舞いだ」


ガッッ!!


「・・・見事である」


ドッッ!!!!


絡ませた腕で引き寄せ、残った左腕・・で浸透を放つ。避ける事も、

受け流す事すら出来ない一撃は、男の内部を暴れ回って行く。だが、


「ガフッ!!!」


ドガッ!


「グエ”!」


命中した一瞬、技が完全に内部に響くその瞬間に男の蹴りが横っ腹を完全に捉えていた。


「ん”の”!!」


何が見事だあの野郎、ギリギリクリーンヒットだろうが、

なんであそこから反撃が出るんだよ!?


「グハッッ!!!」

「満身創痍って感じだな、次で終わりか?」

「グッ・・・油断は「しねえっての、舐めすぎだろ」・・なら良い」


立ち上がった男の口から血が溢れ出す、内臓に入ったな。良くても

あと数十秒で終いだ。だからこそ、


「その前に」

「その前に」

「「倒してやる」である!!」


ダッ・・・ダン!!


「見切ったぞ、お前の拳」


今までに放った2回とも命中した拳が受け流され、レンが笑う。ただ、


「織り込み済み!」


ガッ、


受け流された瞬間に掴み掛り、押し倒そうと当て身に出る。


「そうは行かねえんだなぁ、残念ながら」


ドガッ


余裕綽々で側面に回り込んだ瞬間、待ってましたと言わんばかりに

肘がガードしていた腕に命中する。


「グッ!?まだだああああ!!」


一瞬怯んだが、咆えるレンはそのまま真直ぐ突っ込んで行く。


「勢いだけで勝てるなら「だけじゃねえよ」・・・ムッ!」


今までで最も殺意に満ちた右腕が男へ迫る。避けようとはせず、そのまま

受け流そうと腕を出した瞬間、


「〈紡ぎ舞〉〈月獲り〉」

「愚かな!」


スキルの使用により男は嗤う、決定された動きを繰り返すだけの攻撃なぞ

なんの傷害にもならず、パターンが分かった時点で叩き伏せるだけの力は

もう有る。最早負ける要素が無いと確信したからだ。


「〈百鬼の相〉〈刹那の呼吸〉」


身体能力を上げるスキルによって強化された一撃は、確実にレンの頭部を――


ス・・・


「なに!!?」


捉えられない。攻撃によって死亡すると思われたレンだが、その動きによって

移動箇所が限られているにも拘らず、空を切っていた。そして、


「その腕、貰うぞ」


ガッ!


「・・・・〈食い縛り〉」


捕まれた腕に歯噛みする時間は無い。反射的に即死を免れるスキルを

使用し、身構えた。だが、


「〈無間投げ〉」


ド、ド、ドドドドドドドドドド!!!


「ガフッ!!???」


1秒に何度投げられたか、目まぐるしく景色が回り、男の意識は完全に途絶えた。


・・・・



「やっぱパターン化出来ないスキル以外は使うと死ぬよな~」

「・・・負けたか」

「最後は同時に2発打っていれば勝てたかもしれないが、単調になったな」

「馬鹿を言うな、投げ1つを受けるのに保険を残したまでの事だ。看破どころか

 数十回以上投げられたお陰で無為と化しただけの事である」


そりゃそうだ、無間投げは投げた瞬間に体位をリセットしてノータイムで

投げられるスキル、つまり、捕まれた腕をどうにかしないと延々投げられる

タイプの対処しなければ死ぬスキルだ。だから勝てたんだがな。


「使い勝手はまあまあ良いな、これで行くか」

「試験的に使う物としては減点だ、人型以外で投げの意味は特にない」

「いや、そっちは別に使う気ないから良い。紡ぎ舞の方だよ」

「ああ、あの動きをされては当てる事自体が困難である。使用の過多

 は要注意だろうがな」


おっしゃる通りで、〈紡ぎ舞〉はパターン化された動きを選んで瞬時に

切り替えるタイプだから、正直破られるんじゃないかとも思っていた。

回数は注意しとこう。


「そう言えば、新入り70人位持って来たから、鍛えてやってくれ」

「ハハハ、どちらにせよ暇なのだ、必然的に鍛えるである」

「よろしくな、今から魔法鞄(大きいバッグ)の素材取りに行くから」

「無理はせずに行け、今の実力で有ればまかり間違わない限り

 簡単に手に入る物ばかりだ。焦るなよ」

「ああ、じゃ、客人によろしく」

「さらばだ」




《exe:200150》



次回に続け!

はいはいはい、再3に渡る投稿であります。と言っても進みません、

全然、毛ほども進みませんと。じゃ、次は現実編でお茶を濁しましょうか。

そろそろ葛城少年が出ても良いと思うんよ(今決めましたので、次々回までに

書き、その次かもう少し先で出す。と言う方向で頑張ります(次々回まで、

と言うか3話先あたりまではもう有るんで))


次次次次回位まで書いた人が、どっかでミスってないかなあと、

投稿した後で気づくミスを気にして投稿できていないらしい(不安なんだもの)



と言うか、そろそろ本気でBDMOMMOを書いていきたいので、ちょっとだけ、

ほんのちょっとだけシリアス方面に偏らせます。と言うより、そろそろ

主人公ごとぶっ飛ばす系の敵を登場させますので、不快になったらごめんね?

抑えるから大丈夫、もっと後は抑えないけど(うおい!)


書くこと結構有ったと言う事実(←別に話題は多くないと言う事実)

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