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文章が、、書けない、、‼

※この作品は小説ではありません

私は気づきました。私には文章を書く才能がないということに。

ハッてちょっとしたアイデアは思いつくんですよ、ああ、こんな物語あったらおもしろいなぁって。でもいざ書こうとすると全く話が広がらない…。連載というものが壊滅的に向いていない…。

私の脳内にあるこのアイデアたちを具現化することは叶わないのか、、!私は悩みました。


そこで思いついたのがこれ。

「アイデアだけポンとのせてこれを読んでくださった文才あるお方たちに描いていただこう!」

我ながらなんていいアイデア。ネタを求めている方にとっても私にとってもいいお話。


ほんと思い付きをポンポン載せていくので面白いかどうかは定かではありませんし、長さもあり得ないほど短かったり異様に凝っていて長かったりしますが。


私は画面の向こうのあなたの能力を信じてます。きっと私の乱雑な文からアイデアをくみ取って一つの小説にしてくださると...。


これを読んでくださっているそこのあなた!!連載でも短編でも構いません!私にあなたの小説を恵んでください!

私なんか...なんて謙遜しないで!大丈夫あなたは私よりはるかに文章の才能がある!


お願いだから...お願いだから書いてください...。


最後になりますが、私のネタであ、これみたことあるな...というものが出る可能性もないとは言えません。この世には無数の物語があり、その中の一人が私の理想をすでに形にしていらっしゃることもあるでしょう。そういった場合、パクリだと非難するのではなく、すでにあるよーということを教えていただけると嬉しいです。(その作品の題名など教えていただけるとさらに嬉しいです。ウッキウキで読みに行きます。)

もし私のネタから書いてあげるよ!という方がいらっしゃれば、感想欄でも私へのメッセージを送っていただく形でも教えてくださると読みにいけてうれしいです!ぜひともブックマークさせていただきます!


無断で使用はちょっと悲しいですがまあOKです...。それでこの世に一つ素敵な小説が生まれるならば...。

頑張ってさがします、そして喜んで読ませていただきます。

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