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私はTS宇宙海賊船の船長  作者: 西遠 友花
第1章.私は宇宙海賊船の船長!?
2/5

第1話.私は性同一性障害者!?

エピソードの話しです。



私は守屋(モリヤ) 友也(トモヤ)、または友菜(トモナ)、幼い頃から自分のことを女の子だとおもっている。

私のパパは私掠船免許を所持した宇宙海賊船、飛梅(トビウメ)の船長でママは海賊船のクルーをしている。

そして双子の妹ともう一人妹がいる。

私はそんな海賊の家系に双子の男の子として生まれた。

物心ついたときから、可愛い服や小物を選んでいた。

両親や妹達に心配されて、両親と一緒にジェンダークリニックに通院するようになった。

私は性同一性障害者かもしれないとクリニックの診断結果となった。

そして一年間もしくは二年間、様子をみることになった。

そして時が経って、私は10歳になった。

私は性同一性障害の診断書を発行されているので、ホルモン治療が可能になった。

私は夏休み期間からホルモン治療をし始めた。


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