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世界の話
自作スマホゲームのシナリオでも考えてみようかと考えてたら、面白そうだったから小説書いてみた。
世界は戦いに満ちていた。
人の命は軽く、死は隣人であった。
迷宮
怪物
魔族
そして
人族
互いが生きるために死を齎す。
そんな世界に一筋の奇跡が産まれる。
『シュバリエ皇国』
世界の大国の一つと言われる国で。
天使と呼ばれ育てられた奇跡とは、皇女殿下であった。
これは奇跡と呼ばれた彼女「皇女殿下」と「彼女を支える騎士」彼との話。
この二人が世界を照らす光となる。
訂正しよう。
この者が世界を照らす光となる。
ほかの作品は中途半端に筆が止まってます。
アイディアは出るんですけどね....
ほかの書きたくなちゃう浮気衝動が><




