↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
Elysion Online ~ドラゴニュートと召喚師~  作者: とんし
リープリングトーナメントとドラゴンの試練
456/1718

#435 リープリングトーナメント ベスト16 Bグループ

予定とは違ってしまったが、トーナメントの続きと行こう。俺がホームに帰ってくると俺の腰ぐらいの大きさの何かが猛ダッシュで突っ込んで来る。うちにあんなのいたかな。


「タクトさん! 危ない!」


雷電さんがそういう叫ぶ。危ないって…こんなの余裕で躱せ…う、動けない。せめて手でガードを!手にすら動かない!?そのコースはダメだ!


「止まれ! 止まれ!」


「きゅ~!」


クリティカルヒット。俺は倒れ込んだ。


「タクトさ~ん!」


なんとか復活した俺は雷電さんから事情を聞いた。


「この子が卵から生まれたドラゴンか…大きくないか?」


「自分もそう思います…激突と挑発を持っていて、回避と防御をさせてくれないんですよね…」


「それならそう言ってくれ…」


識別してみる。


パピードラゴンLv1

テイムモンスター 非討伐対象 ノンアクティブ


パピーは子犬という意味だが、明らかに大型犬サイズだ。


「で、なんで俺は攻撃されたんだ?」


「自分も生まれた瞬間されたので、愛情表現か何かではないかと」


股間に頭突きを食らわす愛情表現があってたまるか!するとリリーとイオンが話す。


「タクト、この子お腹減っているよ」


「たぶんタクトさんから餌の気配を感じ取って飛び込んだのではないと…」


「きゅ~」


お腹を押さえて切なそうに見てくるなよ…


「餌はご主人から貰いなさい」


「きゅ~~~」


しつこいな…これは明らかに変だ。


「リリー…イオン。何かこの子に言わなかったか?」


「えとねーーうぐ!?」


「何も言ってませんよ?」


リリーの口を押さえた時点で何が起きたのかわかった。はぁ~…俺はお肉を焼き、雷電に渡す。


「すみません。お代を」


「今回はリリーたちが吹き込んだみたいですから要りません。早く上げてください。また頭突きされたら、困ります」


「わかりました。ありがとうございます」


かぶりつくパピードラゴン。それをヨダレを流しながらリリーは俺を見る。


「ご飯はトーナメントが終わってからな」


「わかった! 早くやろう! タクト」


先にトーナメントをしないとフェアじゃなくなるからな。


というわけでシルフィ姫様に連絡を入れると来たのはシルフィ姫様とアンリ姫様、リーゼ、オリヴィエさんだ。シルフィ姫様たちの護衛の人がいないな。


「皆さん、訓練で忙しそうでしたから」


「邪魔するわけにも行きません」


「黙ってきたんですね?」


「「…」」


満面の笑顔で誤魔化そうとしてもダメです!


「まぁ、みな知っておることじゃ。問題ないじゃろ」


あると思うけどな…オリヴィエも頭抱えてるし。


そして今回は俺が審判、解説はシルフィ姫様とオリヴィエさんとなった。


ではベスト16Bブロックだ。最初はイオンとブランの勝負。装備は互いに違うし、戦闘スタイルも違うが互いに戦略をじっくり練る知性派だ。


互いにどんな戦略で来るかだな。楽しみだ。では、行ってみよう!


「第一試合、始め!」


「はぁああ!」


イオンが開幕ダッシュで斬りかかる。それに対してブランは盾を構える。


「強制!」


「やぁ! は!」


「なんの!」


イオンはリープリングの片手剣で軽く攻撃を当て、強制を解除し、本命のツイングレイシャーの攻撃を当てにかかるがブランはアーラ・ジャベリンでガードする。


「シールドタックル!」


シールドタックルでイオンを弾き飛ばす。


距離を置かれたイオンだが、すぐに接近し、盾を警戒しつつ、ブランの隙を突こうとする。


対するブランはしっかりイオンの攻撃に対応しているが押されているな。


イオンは虎徹との勝負でだいぶ自信を付けたな。剣に迷いがない。そのイオンの攻撃を挑発で盾に攻撃させ、槍で牽制することでブランはなんとか対処しているが、スピード差がありすぎるから押されている感じだな。


この状況を変えるためにブランが動く。


「天輪!」


「は!」


「弾いても無駄です!」


イオンが天輪を弾くが、弾かれた天輪はブランの魔力操作で再び襲い掛かる。


するとイオンはを氷刃を使ったリープリングの片手剣を投げ、投擲操作でブランの天輪に対抗する。


互いに何度もぶつかり合い決着がつかないがブランはイオンの剣を一つ減らすことには成功した。


「強くなりましたね…ブラン」


「皆さんと冒険をしていますから当然だと思いますよ」


「ですね…そろそろ本気で行きますよ!」


「受けて立ちます!」


イオンがツイングレイシャーを地面に突き刺す。


「氷牢!」


ブランが氷牢に捕まる前に逃げ出し、攻撃しようとした瞬間だった。


「水圧結界!」


ブランに水圧がかかり身動きが封じられた。


「くぅ…」


ブランは必死に盾を構える。波動技やドラゴンブレスを直撃するわけには行かず、使ってくれれば反動で水圧結界から脱出できるとブランは思っていた。


だが、イオンにはブランがガード出来ない技を持っていた。地面に竜の魔方陣が描かれる。


「しまった! く!」


ブランが天輪でなんとかしようとするがそれを許すイオンではない。天輪が投擲したリープリングの片手剣で弾かれた。


「竜魔法! クワトロシースパウト!」


四つの水の竜巻に襲われるこの魔法は一方向しか守れない盾にとって、天敵の魔法だ。


「水圧が…これなら! はぁああ!」


水圧結界が切れたタイミングでブランは盾を構えて、正面の水の竜巻に飛び込んだ。


「守護! くぅうう!」


守護で守りながらブランはクワトロシースパウトを突破した。上手い。


「はぁああ! 三連星!」


イオンにアーラ・ジャベリンの三連突きが迫る。しかし一発目でイオンが水になる。水分身。


「な…」


「勝ったと思った瞬間にこそ罠が潜んでいるものですよ。ブラン…蒼雷!」


「きゃああ!」


蒼雷をもろにくらいブランは倒れる。


「そこまで! 勝者、イオン!」


イオンが倒れたブランに話しかける。


「ふぅ…出来れば進化した後で戦いたかったですね」


「はい…また戦ってくれますか? イオンお姉様」


「もちろんです」


うん。いい絵だ。


「今回もレベル差が出ちゃいましたね」


「はい。しかし両者共に素晴らしい技能を持っておりました。剣捌き、槍捌きはかなりの物です。お互いに自分の戦闘をぶつけ合った素晴らしい試合でしたね。両者の再戦が楽しみです」


「そうですね。また見たいです!」


リクエストされてない?いや、機会があればまたやりたいとは思うけどさ。


今回もイオンなりのこだわりがあったな。水を使わず、ブランと武器との戦いを望んだところが見えた。誰に似たのやら。


「先ほどの言葉は主の言葉ですか?」


「そうですよ。昔はよくやられていました…最近戦ってくれなくなりましたけど」


イオンが抗議の視線を向けてくる。だから卒業だって…俺はイオンの指導方針を間違えたかも知れないな。


次は第二試合。イクスと狐子の対戦だ。イクスの射撃を狐子がどう攻略するかだな。


「第二試合、始め!」


早速イクスのエネルギーガンとテイルエネルギーガンが撃たれる。


「やっぱり神聖属性で来るわよね…それなら火炎弾!」


狐子もエネルギーガンに対抗するため火炎弾を連射する。しかしエネルギーガンの方が打ち出すのが速く、テイルエネルギーガンもある。


それでも狐子は壁から反射された攻撃を火炎弾で必死に対処する。


するとエネルギーガンが止む。魔力切れと思った狐子はその瞬間、狐の姿になり一気に襲い掛かった。


しかし襲い掛かろうとした瞬間、狐子の頭上からエネルギーリングが飛来する。


『な!? しまった…魔力切れじゃない!?』


寸前の所で躱す狐子だが、狐子が目にしたのはエネルギーソードを構えたイクスだった。


「エネルギー切れを狙われることなど、計算の内です」


狐子はエネルギーソードで斬られるが幻影で躱す。そして憑依しようとした瞬間だった。テイルエネルギーガンが霊化状態の狐子を狙っていた。


「わたしの計算は外れません」


撃たれた狐子は霊化が戻り、そこをイクスがエネルギーソードで斬り裂いた。


「そこまで! 勝者、イクス!」


結局狐子に何もさせなかったな。


「これは…イクスさんが強かったですね」


「追い込まれたあの状況でいきなり攻撃が止めば飛び出してしまいますな…魔力の有り無しを確認しなかったと言われたら、それまでですが相手の思考を完全に読みきったエクスマキナの作戦勝ちでしたな」


狐子の作戦も悪くはなかった。きっちり対応していたからな。それ以上にイクスの圧力が凄かった…俺は身を持って知っているから狐子には同情してしまう。


さて、第三試合は因縁の対戦、コノハとグレイの対戦だ。


「おおぅ…火花が散っているのじゃ」


「二人は以前戦ったことがあるんだよ。あの時はコノハの圧勝だった」


「なるほど! 宿命の対戦なんですね!」


前回は空を飛べたコノハが有利だったが、今回はグレイも疾走で短時間だが空を飛べる。幻狼もあるし、これらをコノハがどうするかだな。


では、行ってみよう。


「第三試合、始め!」


「ガァアア!」


グレイが毛針で攻撃するとコノハは空を飛んで躱す。


するとグレイは幻狼を使い、様子を見る。


対するコノハは空を旋回する。来るなら来いって感じだな。


それを見たグレイは幻狼と連携を使い、コノハに襲い掛かった。


「ホー!」


対するコノハは氷刃と氷爪を使う。するとコノハはグレイの幻狼の連携コンボを見切り、幻狼を羽で叩いたり、足で蹴ったりしてグレイの幻狼を消す。


しかし群がられたと思った瞬間、急降下してグレイと幻狼の視界から消えると落ちながら、集まっているグレイたちに魔法を連射する。


凄いな…自分を囮にグレイたちを固まらせて、一網打尽かよ。


しかしグレイも体をミスリルにして、魔法をガードしていた。それを見て、コノハは魔法を止めた。


「ガァアア!」


グレイがミスリルブレスを放つ。コノハは何もしない。グレイ…やっちまったな。コノハが幻影で姿を消す。


するとグレイは着地し、幻狼を出し、警戒する。


グレイが毛をミスリルにしているから本体がバレバレだが、グレイはそれでもいいと考えているんだろう。捕らえることが出来ればグレイは勝つ自信があるんだろう。


それに対して、コノハも勝負に出た。決闘フィールド上空に青い魔方陣が展開されると青い幻想的な光が降ってくる。これは!


「おぉ! 綺麗なのじゃ!」


「ただ綺麗な魔法じゃないですよ…あれは氷魔法のダイヤモンドダストです!」


どんな魔法か知らないがアンリ姫様の様子ではかなりヤバい魔法みたいだ。


グレイは咆哮で吹き飛ばしにかかるが青い光は舞うだけであまり意味がない。


グレイはどんなものか試す為か幻狼をダイヤモンドダストに飛び込ませると光に当たった瞬間、消える。あの光、全てが攻撃魔法なのか!?


「ガァアア! ガァアア! ガァアア!」


グレイが必死にミスリルブレスを使うがどうすることも出来ない。そしてグレイにダイヤモンドダストが降り注ぐと青い光に当たる度にグレイは氷結していく。


広域氷結魔法ダイヤモンドダスト。それがこの魔法だった。しかしグレイはまだ生きていた。


光がグレイに降り注ぎ、氷結を解除するとグレイはコノハにミスリルの牙で襲いかかった。コノハが躱そうとした時だった。コノハの視界からグレイが消えた。潜伏スキルだ。


一瞬判断を迷ったコノハだが守護で防御を選択し、グレイの牙がガードする。しかし続くミスリルの爪はガード出来ず、決闘フィールドにぶつかる。


「ガァアア!」


ミスリルブレスを放つグレイ。しかしコノハは幻影で回避する。そして無防備なグレイを氷刃で斬り裂いた。そこで試合終了。


「そこまで! 勝者、コノハ!」


「ホー!」


コノハが羽ばたく。今回は俺の頭じゃない。何か意味があるのだろうか?


「コノハさんはずっと冷静でしたね」


「幻狼への対処、空での優位性を理解した上で攻めてましたな…アセナのほうは魔法を発動させる時間を与えてしまったのがミスでした」


グレイはこれがダイヤモンドダストの初見だったからな。危険性を正確に理解できなかったのだろう。危険予知は危険を知らせるだけ、どれだけヤバいかはわからないだろうからな。


それでもグレイの意地も見ることが出来た。いい勝負だったな。


最後はぷよ助とリリーとの勝負だ。もうみんな勝負の行方がわかっているから、リリーに声援を送っている。


「うぅ…やれるだけ頑張る!」


「第四試合! 始め!」


リリーが空を飛び、羽ばたかせる。


「星雨!」


星の雨がぷよ助を襲うがぷよ助は全部食べる。リリーは光や神聖特化だ。これらのスキルはぷよ助には通用しない。


ぷよ助の触手が迫るとリリーは斬り落とすがダメージはない。まさにぷよ助はリリーの天敵と言える召喚獣だった。


結果、リリーはぷよ助の攻撃を逃げ切り、ドロー狙いをすることになる。


「え…わわ!? そんなことしたら、ダメだよ! ぷよ助!」


リリーが騒ぐ。星読みで何かを見たな…なんだろう?


ぷよ助が分裂して、増え出した。なるほど…これはダメだ。


「わ~! わ~! 増えたら、ダメだよ! 星雨! 星光! 集束! 星波動! ドラゴンブレス!」


リリーが必死に攻撃するがこの度にぷよ助の数は増えていく。悪夢の光景だな。するとリリーが懇願に来る。


「タクト! 宝玉解放や竜化を使ったら、ダメ?」


「ダメだ」


「うわ~ん! ギブアップさせて~!」


リリーが騒いでいる間にぷよ助たちは決闘フィールドの壁を登り始めた。


「ダ、ダメだよ! 昇ったら、ダメ! そ、そんなことをするの? ダ、ダメダメ! そんなの逃げれないよ~!」


騒ぐリリーにみんなが同情をする。


「未来が見えるって良いことばかりじゃないんですね」


そうしみじみ言ったのはイオンだ。そして試合終了の時間が来た。増えたぷよ助が、決闘フィールドの天井一面を覆っている。


「わわわ…お願い…やめて~…」


リリーの願い空しく、天井のいたぷよ助たちが一斉に落ちる。逃げ場がないリリーは星壁を使うが星壁ごとぷよ助に呑み込まれた。起死回生を使っても、ぷよ助の中から脱出出来ないリリーは終わった。


「試合終了。勝者、ぷよ助!」


「可哀想な勝負でしたが、これも勝負です。タクト様にぷよ助さん用の武器をおねだりするといいですよ」


「相性の悪さを克服出来ませんでしたからな。いくら強くても相性や作戦次第で強者が負けることがある。だからこそ勝負は面白い…次はスライム対策をしたリリー殿の勝負が見てみたいものですな」


解説の二人の声は残念ながらリリーには届いていない。


「スライム…スライムが~…うぅ~…」


「可哀想に…リリー、あなたのことは忘れません!」


「安らかに眠ってくださいませ」


死んでないからな?イオン、セチア。


最後は酷い勝負だったがこれでベスト8が出揃った。まとめるとこんな感じ。


和狐VSスピカ


セチアVSノワ


イオンVSイクス


コノハVSぷよ助


流石に実力者が揃ったな…ダークホースは優勝候補だったリリーを倒したぷよ助だな。しかしコノハ相手では有利性はない。どんな勝負になるかだな。


他の戦闘も激闘になるだろう。いや~楽しみだ。


そんなことを考えながら俺はログアウトして、夜の間はテスト勉強をした。流石にしないとやばい。


名前 リリー ドラゴニュート・ホープLv4


生命力 162

魔力  164

筋力  288

防御力 122

俊敏性 132

器用値 124


スキル


星拳Lv19 飛翔Lv34 片手剣42 大剣Lv37 鎚Lv13 

危険予知Lv21→Lv22 超感覚Lv18 竜眼Lv16→Lv17 星読みLv18→Lv20 物理破壊Lv13

星鎧Lv14→Lv15 星壁Lv9→Lv10 星雨Lv9 聖櫃Lv4 星光Lv4 連撃Lv21 

集束Lv7 超再生Lv9→Lv11 星気Lv38 光魔法Lv16 星波動Lv13 

逆鱗Lv2 竜技Lv20 竜魔法Lv5 竜化Lv7 ドラゴンブレスLv8 

起死回生Lv3→Lv4 星竜の加護Lv12


名前 イオン ドラゴニュート・スワローLv3


生命力 135

魔力  216

筋力  142

防御力 92

俊敏性 268

器用値 182


スキル


二刀流Lv45 槍Lv7 投擲操作Lv26→Lv27 飛翔Lv25 超感覚Lv12→Lv14 

魔力操作Lv6 魔力切断Lv11 高速遊泳Lv27 竜眼Lv12 水分身Lv4→Lv5

氷刃Lv30 蒼雷Lv14→Lv15 多連撃Lv22 水魔法Lv22 時空魔法Lv18 

水流操作Lv3 蒼海波動Lv14 水圧結界Lv7→Lv8 雹Lv5 星氷装甲Lv5 

氷牢Lv2→Lv3 逆鱗Lv1 竜技Lv19 竜化Lv8 竜魔法Lv4→Lv5 

起死回生Lv3 ドラゴンブレスLv6 星海竜の加護Lv14 料理Lv22


名前 イクス アモールエクスマキナLv28


生命力 131

魔力  131

筋力  131

防御力 131

俊敏性 131

器用値 131


スキル


飛行Lv13 機人兵装Lv32 暗視Lv13 鷹の目Lv21→Lv22 射撃Lv23→Lv24 

詳細解析Lv10 演算処理Lv19→Lv21 行動予測Lv17→Lv18 索敵Lv26 投擲操作Lv9 

反射Lv12 連射Lv18 換装Lv6 リンクLv18 魔力充電Lv18 

リミッター解除Lv2


名前 ブラン プリンシパリティLv29


生命力 112

魔力  170

筋力  132

防御力 138

俊敏性 128

器用値 124


スキル


飛行Lv28 盾Lv27→Lv28 槍Lv30→Lv31 挑発Lv19→Lv20 光魔法Lv15 浄化Lv2

光輪Lv25→Lv26 光弾Lv17 守護Lv7→Lv8 天撃Lv11 魔力操作Lv12→Lv13 

連撃Lv11→Lv13 天使の加護Lv23 天昇Lv3


名前 グレイ アセナLv4


生命力 94

魔力  90

筋力  134

防御力 82

俊敏性 152

器用値 108


スキル


噛み砕くLv29 ミスリル爪Lv25→Lv26 堅牢Lv20→Lv21 気配察知Lv30 

危険予知Lv33 毛針Lv8→Lv9 暗視Lv28 先制Lv10→Lv11 ミスリルの牙Lv28 

疾走Lv27 神気Lv18→Lv19 霊力Lv14 神聖魔法Lv12 幻狼Lv11→Lv12 見切りLv12 

潜伏Lv10→Lv11 即死Lv10 咆哮Lv20 ミスリルブレスLv8→Lv9 覚醒Lv5 

連携Lv10→Lv11 月の加護Lv6→Lv7


名前 コノハ グラウクスLv4


生命力 90

魔力  152

筋力  96

防御力 74

俊敏性 118

器用値 142


スキル


暗殺Lv25 飛翔Lv40→Lv41 氷爪Lv20 羽投擲Lv26 神瞳Lv31 

気配遮断Lv23 連続詠唱Lv18→Lv19 詠唱破棄Lv18→Lv19 魔力操作Lv16 

同時詠唱Lv16→Lv18 風魔法Lv27 水魔法Lv23→Lv24 神聖魔法Lv16 

暗黒魔法Lv13 雷魔法Lv23→Lv25 氷魔法Lv37 時空魔法Lv14 氷刃Lv18→Lv19 

幻影Lv11→Lv12 守護Lv3→Lv4 耐寒Lv7 女神の加護Lv5


名前 ぷよ助 クリアスライムLv2


生命力 160

魔力  52

筋力  0

防御力 186

俊敏性 84

器用値 112


スキル


捕食Lv34→Lv35 防御Lv24 物理無効Lv33→Lv35 変形Lv38→Lv39 捕縛Lv6→Lv8

粘着Lv7→Lv10 衝撃吸収Lv26→Lv27 擬態Lv1 分裂Lv20→Lv23 超再生Lv26→Lv27 

挑発Lv16 腐蝕Lv18→Lv19 水中行動Lv22 極寒ボディLv29→Lv30 浄化Lv21 

分解Lv11→Lv12 吸収Lv13 水圧切断Lv1 冷凍砲Lv1 投擲Lv4 

風属性無効Lv1 水属性無効Lv9 火属性無効Lv17 光属性無効Lv10→Lv14


名前 狐子 妲己Lv2


生命力 94

魔力  164

筋力  120

防御力 78

俊敏性 127

器用値 112


スキル


噛み砕くLv21 尾撃Lv5 気配察知Lv22 危険予知Lv18 魔力操作Lv5→Lv8

火魔法Lv23 闇魔法Lv7 邪気Lv7→Lv8 妖気Lv7→Lv8 暗視Lv19 

黒炎Lv28 妖術Lv10 幻影Lv12→Lv13 憑依Lv4→Lv5 誘惑Lv6 

致死毒Lv4 炎の牙Lv14 炎爪Lv17 火炎弾Lv23→Lv24 病気ブレスLv5 

狂戦士化Lv2 魔素解放Lv2

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
最新作『異世界転生した鼠小僧は義賊になる 』を連載開始しました。
以下のリンク先で連載中です。

↓
異世界転生した鼠小僧は義賊になる
― 新着の感想 ―
[気になる点] ぷよ助のスキルのレベルアップの数値が428話の時のと一緒です。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。