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閑話/タンクガンナーさんは諦めない

綺麗な忍者:酷い目にあった…

アクセル:なにがあったんですか?

綺麗な忍者:smithyにヤられそうになった

アクセル:!?

smithy:人聞きの悪い事言わないでください

綺麗な忍者:居たの!?ぐぬー、アタシはまだsmithyを許してないんだからね!

smithy:なら許して貰えるように夜景の綺麗なお店で食事しながらプロポーズでもしましょうか?

綺麗な忍者:アホかー!?誰が行くかっ!!smithyの事だから誰彼にも言ってるんでしょー!!


「言うわけないじゃないですか」


「僕が好きなのは忍者さんですよ?」


「さぁ、行きましょう。美味しいお店、予約しておきました」


「…!?」


綺麗な忍者:アホー!!


smithyは綺麗な忍者にビンタされた。しかし彼はちょっと嬉しそうだったという


「八月二日、やっぱり忍者さんはかわいいですね」


「うーん、あれをかわいいって言える炭さんの感性はスゲーと思うが?」


男二人で、振られ残念会をしている最中である


「というか、美味しいお店って居酒屋かよ。いや、旨いけど」


「あの人の場合下手な店だと緊張で味がわからなくなるタイプですので」


「良く知ってるな」


「…女装させられて女性の生々しい話を聞かされた以外は実に有意義でした。」


「泣けよスミシー」

かなり短いけど今日はここまで

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