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三話

今、私の作品ではホラーとファンタジーしかないんですよね、なので新しいジャンルにも挑戦しようかと思います。

コメントよろしくお願いします。

ドスッ!

「あー!1時間やって1匹だけかよ。」

「いや、待てよこれ自動化したら最高じゃん。」

「材料はそこら辺にあるやつでいいか。」

「よし作ったぞ、あとはねるか。」

1時間後

「何匹捕まえれてるかな。」

「5匹だ。」

「よし依頼人に持っていくか。」

30分後

「依頼人さん、依頼された物渡すからお金。」

「ハイハイ、わかったよ60銀貨だ。」

「じゃあな」

「あ、俺家ないじゃん。」

「なんか借りれるところないかな。」

「お、10銅貨で借りれるところがあるラッキー。」


どうだったですか?面白かったらいいのですが。

話は変わりますが、私の作品はコメントはあまり来ないのですがいろいろな人に見てもらっています何人に見られたかというのを見れるのですが見てくれるだけでうれしいです。

コメントもよろしくお願いします。

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― 新着の感想 ―
完結お疲れ様。 今回の作品は、効果音をあまり使ってなかったですね。 私の作品で、ポチさんの、効果音の書き方を参考にしました。 私の連載130話の後書きを読んで下さい。
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