二話
最近私の作品が面白いのかどうかが私自身で分からなくなっています。
ついでですけど、歴史って面白いんですよね、なので私が文献をあさる日もそう遠くないかもです。
コメントよろしくお願いします。
「よし、何とか町には入れたけどどうしようか」
「やっぱり元の世界に戻る方法を考えないと」
「いや、考えているときに腹がすくからまずは大富豪になるか」
「え~っと、お金を稼ぐ方法は、依頼を受けて達成することか、危険になるほど報酬が弾む
もう1つが動物の肉を売る金額は自分で決めていいか、2つ目は値下げしてくれとかめっちゃゆわれそうだからないな」
「じゃあギルドっていうところがあるらしいから行ってみるか。」
「あれから1時間以上歩いてるぞどこにあるんだ。」
「あれか、けど急な坂があるんだけど。」
「お金のためだうおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!」
「やっと着いた。」
「まずは依頼を見てみるか。」
「ウサギの肉を取ってくる1匹分が10銀貨かなんでこんなに高いんだ。」
「あ、説明が書いてある。」
「肉を売る職業の人が、今ウサギが1匹分しかないから。」
「よしこれをしよう。」
面白かったですか?面白かったらいいです。
突然なんですが、私が好きなフルーツは、シャインマスカットです、ですが、ブドウ系はほとんど好きなんです。逆に嫌いなフルーツは、白桃で白桃が練りこまれたアイスを食べると、吐き気がします。
コメントよろしくお願いします。




