配信40枠目 依頼を完了させてみた。
相変わらず、チャイナマフィアのソレにしか見えない社長さんと机を挟み、俺は机の上に並べられていく書類の数々にボールペン片手に目を通す。
「この書類と、この書類もですね。後は…此方の方にも」
何故、俺は今書類と言う書類にサインしまくっているのか。遡る事なく説明しようか。箱イベありますよね?リークは良くないよね?じゃあ、契約書書かせましょうと言う事。妥当。ちな、連絡が来た日とは別日。
違反すれば損害を賠償させるぞと言う、それはそれは脅したっぷりの契約書。尚、イベント参加に関しては手当が出るから安心しろよとも記載されている。既に速読スキルで読み終わってるんだなコレが。
手当と言う言い方に、何処か俺を社員扱いしようとしてないかと言う不安があるが、見たところ雇用契約書の代わりになるような書類じゃ無さそうなのでダイジョブダイジョブー。
この書類も守秘義務に関する事か。……いや、コレはまた別の話か。要約すれば、今から話す事は社員以外に口外することを禁ずる的な云々。多分、凛さん関係のお話か。
え?なんか普通に怖い。契約書書かせてくるし、やっぱり海に沈められるか、地下で労働させられるタイプの話だったの?それとも、めちゃくちゃ秘密に拘ってるとか?いや、まぁ、冗談はさておき。
「では、最後に写しをどうぞ。コレで書類関係はお終いですね。漸く本題に入れそうです」
「それは良かったです」
本題を聞くのは聞くのでめちゃくちゃ怖いけどね。もしも、コレがただの『海外出張パチンコ旅』の為だけの活動休止とかだったら。結末としてはショボ過ぎて、ヒナさんへの報告に困る。
多分、そんな報告をしたら、ただでさえ曖昧なよく分からない空気感の中に、微妙な空気が流れちゃうからな。そうなってしまっては、地獄も地獄だろう。オラそんなの嫌だー。
「では、何処から説明しましょうか。私自身も彼については良く知らない訳ですが…活動休止の理由はしかと聞いてますよ。大事な事なのでね」
「その内容と言うのが?」
「ふむ。どこまでなら言っても良いものか…まぁ、少なくとも、楽しい理由ではないですね。一息つく為…と言った感じでしょうか」
「…悩み事が?」
「有れば、言って欲しかったんですがね」
要は詳しくは知らない…と言うか、教えられないと言うか。はたまた、人には教えないでくれとでも言われているか。まぁ、こんな空笑いされたら、これ以上の深追いは出来ないか。
「他に、何かの手掛かりになる物は?」
「…そうですね。春夏冬は仕事以外に興味を持たないので知らない事ですが、実はまだ彼と物凄く仲の良い人がウチの会社に居るんですよ。その方に聞くのはどうでしょう?」
「その方と連絡を取る事は?」
「…?嗚呼、そうでした。先ずは固有名詞で呼ぶ事が大事ですよね。菜ノ花嬢ですよ。彼女が1番彼と仲が良いです。まぁ、彼女は鈍いので知っているかは分かりませんけどね」
「成程…?」
何を知っているんだ?て言うか、何を知っていたら仲が良いと?少なくとも、俺が探偵ごっこしてるのは彼女の依頼な訳で。彼女に知れる様な事ならわざわざ俺に依頼…いや、彼女なら俺と接触する理由にするか?
…兎に角、灯台下暗しとは良く言った物で、手掛かりはすぐ近くに初めから存在していたのか。でも、ある意味では振り出しに戻ったとも言うよな。この状況。
「あっ。鈍いって言うのが気になりますか?」
「……え?いや、そこま——」
「あの2人。実は同級生なんですよね」
「…ゑっ?」
———
——
—
「はぁ…」
どうしようも無く溜め息が出るぞ。灯台下流石に暗過ぎるし、あの2人が高校生だったなんて。いや、まぁ、予想外かと言われると、ヒナさんの方はそうだったけども。
逆を言うと、凛さんの方はその可能性もあるかなとは推察していた。コレに関しては、いつだったか前回の会合で、最後に社長から伝えられた事が関係している。
『後、もう1つ。知ってて欲しい事が』
『?』
『菜ノ花嬢はオシャレ好き。夕立君はゲームセンター常連。紫ノ君は読書好き。それ等が、3人の好みと言う事でして』
正直、それを知って何になると、その時は心の底からそう思ったが、よくよく考えてみれば、凛さんの部分だけおかしいんだよな。この話。
何せ、配信を見る限りなら、ギャンブル好きとでも言った方が分かり易いし、話も綺麗に纏まっていた筈だ。なのに、社長さんはわざわざゲーセン好きと言った。
そして、その辺りに何かしらの意味があるんだろうなと俺は連想してみた。その為に現地調査もした訳だ。調査の甲斐あって、俺は1つの仮定にたどり着いた。
ゲーセンでも、スロットやパチンコは打てるのだ。つまり、彼は未成年であると言う仮定が成り立つ。裏付けとしては、彼の少ない配信頻度。
ゲーセンのパチンコ台やスロット台は安価で、それでいて、未成年でも十分に遊べる。趣味の為という言葉が嘘で無ければ、配信はゲーセンでパチスロをする為。
店にもよるが、スロットの場合だと100円で20〜50クレジット分になる。コレを本物の20円スロットに換算すると20クレジットは400円。50クレジットだと、1000円分にもなる。しかも、基本的に設定6とか言う、なんか当たりやすい設定と言うオマケ付き(ネット調べ)
そりゃ、そんな低レートなら、あの配信頻度でも十分に遊べるだろう。地下労働とか言う予想とは裏腹に、めちゃくちゃ平和な話でしたと言う結末。
それでも、ヒナさんと同級生だって言うのは、めちゃくちゃに予想外だったけどね。アレ、分かってた奴居るの?いや…皆、同級生なのは設定として分かってはいるんだけども…うーん。なんだかなぁ…
それはそれとして。ヒナさんはヒナさんで鈍過ぎないか?流石に同級生なら初めから分かったりしないのだろうか?いや、確か社長もこう言ってたな。
『顔合わせも特にしてないので、彼女は全く気付いてないみたいですけどね。笑』
だとしても気付くだろと言うマジレス。余程、話した事ないとか、印象に残ってないとか、そんなのじゃなければ成り立たないだろ。て言うか、もしそうなら別に仲良くない事になるだろこの2人。うわぁ!社長さんに騙された!
いや、まぁ、社長さんは社長さんで何かしらの確信があるからこそ、ああ言ったんだろうなとは思う。となると、やっぱりヒナさんがとんでもなく鈍い人に…うむむ。
「とりあえずは取り調べか…探偵から検事へジョブチェンジするしかないっ☆」
「…何言ってんの?」
ヒエッ…お、弟ォ!い、いつからそこにいらして!?てっきり居ないものだと思ってメチャクチャはっちゃけてたんですけど…?アレ?おぢさん、恥ずかしいとこ見せちゃったカナ?ナンチャッテ!
「いつからそこに!?あっ、いや何でも無い。俺が帰って来てからずっと居たね。うん」
「うん。残念だけど、僕は今帰って来たばっかだね。ただいま」
「…おかえりなさい」
恥に恥を重ね。恥で厚化粧する男。それが俺。確かに、記憶の中でもこの部屋に弟は居なかったか。……はぁ…しんど。人生に疲れた。何やってるんだろ俺。もうちゃんと大人の年齢なのに…22歳男児とか色々と恥でしかない。
「さっきのは無かった事にして下さい。最近、ちょっとした事件があって…少しね」
「嗚呼、そうなんだ。良ければ話聞くけど?」
「あー。それはごめん。こっちの事情で言えないんだよね」
「そう、大変だね。いち早く解決出来る事を祈ってるよ」
「うん」
ふぅー…なんとか張り裂けそうだった心臓が落ち着き、何とか冷静を取り戻せた。そうして、クレバーになって見れば、大変なのは弟の方かも知れない。何せ、疲れが顔に出てる。珍しい。
「それはそれとして、何かあった?それとも早めの夏バテ?」
「いや、まぁ。部活が忙しくて」
「…あーなるへそ」
扶助部だっけ?人助けかぁ…大変そうだなぁ…そりゃ疲れも顔に出ちゃうよな。分かるー。俺も部活はめちゃくちゃ疲れた記憶。半分くらいはお遊び混じってたけど。
「あっ」
危ない危ない。大事な事を忘れるところだった。俺は急ぎでヒナさんの取り調べを始めなきゃいけないんだ。話はそこからなんだよね。
とりあえず、テキトーに連絡入れておこう。『時間が空いたら返信宜しく』的な内容。事務的な感じになってしまったけど、そもそもが普通に事務的な関係と言うね。まぁ、向こう側の考えてる事は計り知れんが。
「それにしても、もう7月かぁ…」
気付けば6月も終わる頃。暑さのあまり、シャワー上がりに汗をかく様になってしまった。長袖も、薄手の物じゃ無ければ冷房が無いも少々キツイ。
俺はこの1ヶ月何してたっけ?嗚呼、家に篭ってたね。まぁ、梅雨時期は皆そんな感じでしょ。偏見でしかないけども。
最近思った事として。普通が普通がとは言うけれど、存外普通の生活は難しいモノで、送ってないでは無く、送れていないと言えば、現代の考えらしくて正しいのだろうか?
そもそも、最近は普通の形が分からないんだよな。普通の人って何だろうな。少なくとも、俺は普通では無いんだろうが。え?それはただの厨二?ハンッ、何とでも言え。
「梅雨も終わりかけだね」
「それにしては、雨脚強い日が結構有る様な…」
っと。着信が。ヒナさんからか。早過ぎるだろう色々。まぁ、向こうも時間的余裕があるみたいだし、話は早い方が良いよな?この通話で今回の件は終わらしておくか。
「うーん。少し時間掛かるかも」
「分かった」
———
——
—
と言う事で、防音力高くも無い自室。じめっとした暑さに少々苛立ちながら、俺は昼間の出来事を雑に伝えていく。
「——って事で。ヒナさんは凛さんとクラスメイトみたいだよ」
『う〜ん?誰の事だろう?そんな人居たかなぁ…』
社長さんの言ってた通り鈍いんだな。流石に違和感を感じる頃合いだと思うんだが…でも、まぁ、こう言うのって同じ立場になったら、案外分からなかったりするんだよな。
とは言え、今は鈍く居られると少々困る。この問題と言うか、この件は早めに終わらせるべきだと思う。理由は何と無く分かるだろう。彼女には、俺Bこと、ソラさんよろしくガチ恋勢が多く居る。
後、単にファンの女子高生とSNSで個人的なやりとりとか、普通に炎上しそうで怖い。今までとは一線を画す火力になると思うんだな。花火は花火でも、線香花火と打ち上げ花火くらい違う。
彼女の鈍さでも気付けるように、俺からももう少し彼について教えられないだろうか?俺が彼について知っている事なんであるかなぁ?……いや、待てよ?あるにはあるじゃないか。
「ホラ。居ないかな?紫のちょっと長い髪した同級生。もしかしたら、バイクとかで登校してるかも」
あくまでも予想だけどね。間違っててもおかしくは無いが、俺は炎上の方が怖い。何度も言うが、今までとはどう考えてもレベルが違う。タバコと、ホルモンくらい火力が違う。
『あー!居ます!居ますよ!確かに!あの子がゆうちゃんなんですね?』
「お、恐らくだけどね!間違っても人前で問いただす事なんかはしない様にね。めちゃくちゃ困る事になると思うから…」
多分、コレくらい釘を刺さないとやらかすと思うんです。彼女、良くも悪くも天然なので。今の様に、活動休止の理由が分からない状況で、下手に突撃するのは喜ばしくない結果に繋がると思う。
『じゃあ、部活の時とかにそれとなく聞いてみる感じですか?』
「え?部活同じなんだ?」
『私が誘ったんです。彼くらいしか部活動やってない人居なかったので。私の部活は人数少ないし、存続の為にも、1人でも多く勧誘しなくいゃいけなくって。確か、その時が初対面ですね』
「へぇー」
いや、この子幾ら何でも鈍過ぎないか?そこまで話してるなら、流石に同僚だと気付くだろう。それで気付かないってめちゃくちゃ鈍いのでは?いや、普通に鈍いんだよな。
「とりあえず、無事に解決出来そうで良かった。コレにて依頼は成功で良いかな?」
『えっ!?まだです!まだですよ!結果を報告するまでは保留です!だって、普通は気になりません!?理由不明の活動休止した同期が、まさかまさかの自分のクラスメイトで部活仲間だったなんて!そんなの、結末が気になりませんか!?テレビだったらこのタイミングでCM入って、悶々しちゃうシチュですよ!?』
「長い長い。言いたい事も、気持ちも、そのテレビの例えも分かるけど、一旦落ち着いて」
『むう…』
確かに俺も活動休止の理由は気になるし、結末もとても気になる。それはもう、ゲームの持ち金が1000003コインになってしまった時くらい、めちゃくちゃ気になっているさ。
でも、それはそれコレはコレだ。それに、今になってこう言うのは卑怯と言うか、クズのそれでしか無いが。凛さん自身、この事を探られたくなかったらどうしようかと不安になる。
別にヒナさんを制止しても良いが、俺にその権限は無い。彼女が決めた事なのだから俺が口出せる事じゃ無いし、俺はあくまでも助手だ。本当の探偵は彼女。全ての権限は彼女に委ねられている。
それに、クラスメイトだからこそ許される事もこの世にはあったりする。それが、部活仲間でもあるとなると、その行為を咎める事自体が変みたいにもなるだろう。まぁ、個人的な感想だけども。
「兎に角、俺はコレにて、依頼成功とさせて頂きます。ヒナさんの又のご依頼をお待ちしておりますね〜」
『ぐぬぬ…分かりました。先生が嫌だと言うなら仕方ないです。役に立てず任せきりなのもアレでしたし、ここからは私が何とかしてみます。でも、結末だけは報告しますからね!!!』
「うん。良い報告を待ってるよ」
ふー。コレにて一件落着。後は本人同士でよろしくやって貰いましょう。俺はこじんまりとした炎上なら兎も角、あまり派手な炎上したくない。コレを持ってこの事件の〆とさせて頂きます。敬具。
『後、最後に聞きたいんですけど。今日事務所に行ったんですか?』
「え?」
いや、待て。何か不味い気がするぞ。嫌な予感と言うよりも、嫌な悪寒が来た。こんな蒸し暑い部屋なのにおかしいなぁ…なんてね。全く笑えないが?
「い…」
『い?』
「いい夢見てね!!!」
通話終了!通話終了!別にまだ夕方だから、寝る時間でも何でも無いがええねんええねん。細かい事ばっかり気にしてると、人生堅苦しくなっちゃうぞ。
「と、とりあえず夕食でも作ろうかな…」
例えヒナさんからの連絡が来ても、気付かなかったと言い張る為の言い訳作りって奴です。スマホは…部屋に置きっぱで良いだろ。コレで、充電中で手元になかったとも言い張れるな。うーん。コレは天才。
因みに、後で覚悟決めてスマホを確認したが、特にコレと言った連絡は来ていなかった。肩の荷がスッと落ちたぜ。
[今思い出しました。前々から聞きたかったんですけど、弟さんの高校ってここですか?]
あっ。コレと言った連絡来てた…
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——
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646 風邪引けば名無し ID:YgMmgXjw
何だコレ
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ダークうんたらかんたら@エアコン最高
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【大事なご報告】
弟が娘に身バレしました。
は?いや、どうしてこうなった?
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647 風邪引けば名無し ID:ypiYMxJm
お前ちゃうんかい
648 風邪引けば名無し ID:OrYmqXmx
そらそんな反応にもなるわ
649 風邪引けば名無し ID:FjpYjqXh
頭悪い文章だな。流石は底辺高
650 風邪引けば名無し ID:OarYmqxD
流石に可哀想だゾ(同情)
651 風邪引けば名無し ID:OrMJOwXm
先ず、先生経由せずに弟を知る方法って何?
652 風邪引けば名無し ID:rGormpyW
身バレの順番間違ってますよ
653 風邪引けば名無し ID:OdpypMxt
成程。まずは外堀を…って奴だな?
654 風邪引けば名無し ID:gMduGdwp
なんて言うか、なんか違う気がする
655 風邪引けば名無し ID:BdrYmTym
て言うか、実在したんだな
確か、白髪金眼のショタボ美少年だっけ?
12時間くらい語ってたから知ってるぞ
656 風邪引けば名無し ID:FmryPOmx
嘘松かな?先生からかけ離れてて草
657 風邪引けば名無し ID:Iarypmyp
先ず、髪色からしておかしいだろ
めちゃくちゃに相反してるぞ
658 風邪引けば名無し ID:lPvpWXjw
曰く、種違いの弟らしい
659 風邪引けば名無し ID:VapOdWDq
いや、言い方ァ!
660 風邪引けば名無し ID:odpYdwpD
異父兄弟と言え。異父兄弟と
661 風邪引けば名無し ID:OdpYsWmp
因みに、種違いはちゃんと言葉としてある
意味も異父と全く同じ
662 風邪引けば名無し ID:hydSOmXf
えぇ…あるんだ…(困惑)
663 風邪引けば名無し ID:dsoPwgWx
それはいいとして
結局、どうやって辿り着いたんだよ
664 風邪引けば名無し ID:IaroMWxP
知り合いにそんな見た目の人が居たらしい
665 風邪引けば名無し ID:ijpmpDWy
どうやって知り合うんだ…?
666 風邪引けば名無し IDWowRywow
はーん。この場は名探偵ワイに任セロリって事よ
667 風邪引けば名無し ID:lapyMmpO
おっ。なんかダメそうな奴が来た
668 風邪引けば名無し ID:qVjpFayx
迷探偵の間違いだろ
669 風邪引けば名無し ID:WowRywow
は?舐めんなし?ワイの力見せたるわ
先ず、菜ノ花ヒナはリアル高校生やろ?
そして、闇夜血炎の弟と同じ学校やったんやね
そしたら、配信で言ってた特徴の子が、
まさかの自分と同じ部活とかに居たでどうや!
このまま先生の弟と付き合ってくんねぇかな
ライバル減って楽やのに…
670 風邪引けば名無し ID:lpWmgyYJ
お前、誰かと思ったら厄介ネキニキかよ
671 風邪引けば名無し ID:lRwsOXor
相変わらずのキショさに安心。妄想乙
672 風邪引けば名無し ID:FmSdtpYk
心配しなくとも先生ガチ恋とか言う物好きは
お前等だけや。ライバルもクソも無い
そんなのあってたまるか
673 風邪引けば名無し ID:jrYmgYWx
でも、厄介オタは弟との接触で一歩前進やな
674 風邪引けば名無し ID:jPdpWxMx
残念。厄介ネキニキ。運でも勝ち目無し
675 風邪引けば名無し ID:WowRywow
はっ。コレだから甘ちゃんは困るぜよ
ワイはまだ切り札を切っていない
ここまで理解出来るか?
676 風邪引けば名無し ID:ipWydArF
理解出来ないし
理解したくないし
とりあえずキショいのは理解出来た
677 風邪引けば名無し ID:FapWNwGo
厄介の名を持つ者同士、この際仲良くしろよ
678 風邪引けば名無し ID:YdRydpMq
少なくとも、なのちゃん側はする必要無いな
679 風邪引けば名無し ID:YOdgWjpm
見てーママ。道化さんが1人で喋ってるよー?
680 風邪引けば名無し ID:
コラ!危ないから見ちゃいけません!
681 風邪引けば名無し ID:WowRywow
ぐぬぬ…!お前等嫌い!フンッ!
682 風邪引けば名無し ID:VjpyDWMx
お手洗いはあちらに御座います




