配信36枠目 仲介役になってみた。
「えーっと。この辺りに…」
後、数センチ。サイズミスで購入しちゃった棚に置いていた物を取り出したいのだが、この短腕の身体では中々に骨が折れる。
「うーっ!と、ど、けぇぇぇ」
うん!届かん!クソッ!何でわざわざこんな高い所に置くんだよ俺。ふざけんのも大概にsayよ!まぁ、椅子があれば余裕で届くんだけどね。置いた時も椅子使ったし。
「…?何探してるの?」
「き、気にしなくて良いよ…」
どうも。無理に背伸びをしては、お腹を曝け出していた姿を無惨にも弟に見られました。僕です。さて、コレにて私の『人生』は完結となります。今まで応援ありがとうございました。先生の来世にご期待下さい。
「椅子いる?」
「ア、アリガトウゴサイマスゥー…(深呼吸)」
そんなこんなで何とかゲット!代償としてメンタルと尊厳と兄の威厳を亡くしました。そんなモノ初めから無かっただろって?んな馬鹿な。
「それで?何を取りたかったの?」
「コレだよコレ。髪ゴム。いや、ヘアゴムか。最近、髪の毛伸びて来たなぁ…って」
そう先程取り出したのは、俺が数年前まで使っていたお古の髪ゴム。あの頃は髪の毛を切るすらも面倒臭がっていた。結局、それは今も同じ事なんだけども。
最近、気付けば、俺の襟足が首に侵入しちゃってた。別に切ってもいいのだが、弟と同居している今、我流で散髪して失敗するのも嫌なので、とりあえず縛っておこうと言う事だ。
とは言え、全部が全部長い訳じゃないから、あまり上手くは纏まらないなぁ。天骨の辺りはフリーのままだ。コレでは、ウルフカットっぽく見えてしまわないか?まぁ、大多数に見せる訳じゃないし別に良いか。
「どう?似合ってる?」
「お世辞有り?それとも抜き?」
その選択肢が出る時点で、かなり不安な気持ちになるんだが?中々に嫌な選択肢だなぁ…どっちも精神ダメージ高そう。命を刈り取る形してますよ、ええ。
「えー。じゃあ、抜きで」
「…小洒落ていると言えば聞こえは良いけれど、もう少し伸ばした方が良さそうではあるね」
「うっ…貴重なご意見有難いっす…」
要はまだ髪を縛るには早いと申したい訳だ。いいもん!こうなったら、逆境を行く男として、このまま髪を縛り続けてやる!
まぁ、実際問題いつかは髪が伸びて、全く問題無くなる訳だし、それもそう遠くはない話だろう。たったの数ヶ月くらいだ。うん。問題ナッシングだな。
「あっ、そう言えば。テストどうだった?」
そう言えばと、問題と言う言葉で思い出した。確かテストがあったんだよな?通知表やテスト結果が、俺の元に来るのか来ないのかと言えば、絶対に来ないのと思われるので前もって聞いてみる。
まぁ、結果は分かりきっている様な物だが。
「今更?普通の結果だと思うよ」
「ほへー」
はいはい。普通ね普通。満点のどこが普通なんですかねぇ…いやー、末恐ろしい事だわぁ。優秀過ぎてビビっちゃう。高校のテストって、赤点ギリギリが普通じゃないの?少なくとも、脳筋プロテインは0点だったぞ。
いや、脳筋プロテインを普通と言うのは些か普通に失礼か。アレは悪い意味での異常だからな。普通、テストに名前書き忘れるかよ。テスト中、教師に3回くらいは「ちゃんと確認しろよー」って言われるのに。
尚、名前未記入の答案を採点したところで、20点にも満たなかった模様。答案を全部埋めて20点以下は、逆に才能あるだろもう。
それに、あの脳筋プロテインは勘が良いのか、チェックシートを問題見ずに埋めて50点を取ったヤバイ奴。問題を解かない方が点取れるの最早バグ。野生動物もビックリの勘してるよアイツ。
「後、もう1つ聞きたいんだけどさ。あの高校って校則緩め?」
「うん。殆ど無いよ。頭髪はフリーだし、ネクタイ締めて、カッターシャツと指定のズボンさえ履いていれば、上に何羽織っても良いし」
「だよね。この前、街中にめちゃくちゃオシャレな学生居たし。やっぱ、あそこの学生なのか」
弟がパーカー羽織って登校してたのは記憶に新しいし、やっぱり校則緩いんだな。良いなぁ。そう言う高校めっちゃ羨ましい。俺の高校は色んな意味で終わってたからな。校則多いが品少し。とか言われるくらいに。
「それで?それは何の為に?」
「なんか、前々からパーカー羽織って行ってたのが気になってたから。校則緩いのかなぁって思ってたんだよね」
もろちん、純度100%の嘘だ。そんな事、初めから気にしてない。勿論、弟!オシャレ!流石!くらいには思っていたが。
「知りたい事が知れたなら良かったよ。それで?本題は?」
なんか嘘って見抜くの早くない?誤魔化し方としては完璧だった筈なんだけど?どう考えても、普通に騙せてたでしょ。何故バレたし。
「え?嗚呼。うん。そうだ。明日ゲーセン行かない?久し振りに遊びたくなっちゃった」
中々に苦し紛れ過ぎるぞ。この言い訳は。因みに行く事自体は前々から決めてた。あの馬鹿共の都合がつかなかっただけでね。
ほんっとにさぁ、どーして家から一歩も外に出ない癖に、どうしてアイツらにはちゃんとした予定があるんだよ。全くもって納得いきません。解せぬ。
ん?ゲーセンくらい1人で行け?いや、無理でしょ。無理無理。無理難題。こんな根暗陰キャが1人でゲーセン行けるかよ。しかし、不良に絡まれ敗北——するわ。
「ゲームセンター?…まぁ、それくらいなら……」
めちゃくちゃ嫌そうな顔でワロタ。嫌なら無理に了承しなくても良いんだよ?そもそもが急ぎじゃないし、あの馬鹿共の都合がつく日でも問題はないからな。
「え。嫌なら無理に了解しなくても…」
「え?嗚呼、そう言う感じじゃないから大丈夫だよ。ただ、少し面倒事を思い出しちゃって」
えぇ…コレは信じても良い奴?ダメな奴?て言うか、ゲーセン関係で何があったんだよ。そもそも、ゲーセンには行かないタイプだと思ってたんだけどな?
「じゃあ、お願いするね…?」
「うん」
良いのか?ねぇ?良いのか?コレ?分かんないんだけど!分かんないんだけど!!全く分かんないんだけど!!!
———
——
—
『うわぁ〜ん!助けてよ先生エモン〜!!!』
配信が始まっている訳でも無いのに、ネタ混じりに泣きついてくるのは、何を言おうあの著名人。PaPurさんである。脳筋プロテインなんかではない。そう決して。
「ちょ、ちょっと待ってくれませんかね。いつから俺達はこんな仲になったんです?」
『酷い!俺達ズッ友でしょ!?』
「怖い!一体何の事でしょ!?」
心当たりゼロ!何ですか?一度遊んだら友達判定しちゃうタイプの方?それとも、何かしらの懐柔目的ですか?唐突に仲良くされ始めたら怖いんですが。て言うか、貴方ってそんなキャラでした?
「お、落ち着いて。一度、その経緯を教えてくださいな」
『前に言ってたけど、世界大会ある訳よ。俺出たいんだけどチームメンバーが居ない訳なのさ。前回組んでた人は、2人して走っちゃった』
それ。言い方を変えたら、疾走って言うんですよね。つまりは2人して失踪したって訳。コレはコレは…一体、どうしましょうか。一応言うが、俺は絶対に出ないからな。
「ピキーン。来ました。つまり懐柔作戦ですね。俺をチームメンバーに祭り上げようと」
『あっ、それはない。誘う云々以前に、先生には参加資格ないし』
YOU LOSE。俺の負け。何で負けたか明日までに考えて来ます。考えました。ただのランク不足です。対戦ありがとうございました。さっさと、ランクマやれ。
「1日1回勝負。それでは、また明日」
『Nooooo!!!待って待って!ペ○シ要らないから!俺!コ○・コ○ラ派だから!』
おいやめろ。そんなに敵を作りたいのか?だったら良いモノありますよ?SNSと言うんですけどね。テキトーに何かを批判すると、直ぐに敵が沢山出来るぞ。敵を作りたいあなたにオヌヌメ。
「じゃあ、俺はどうしたら良いんです?」
『先生の知り合いに居ない?上位ランクで、ちゃんと強い人』
居る訳ねぇだろはっ倒すぞ。どう考えても、貴方は聞く相手間違ってます。先ず、俺には人に紹介出来るレベルの仲良い知り合いが居ないんだよ。陰キャの定めだろ。
「あー。1人いますね。今、現在進行形で会話してるんですけども」
『えへへ。照れるじゃ〜ん』
満足してるようで何より。それでは、俺はこの辺で、ではまた来週。
『いや、そうじゃなくてっ!!!』
「真面目に答えるなら居ません。でも、知り合いの多い知り合いなら居ます。なので、とりあえずは彼を紹介しますね。ミカくんって言うんですけど」
『そ れ だ!』
はいはい。楽しそうでなにより。貴方、どんどんキャラが壊れていくね。何ですか?外面だけが分厚いタイプ?大丈夫?その仮面壊れてるよ?仮面がスッカスカで中身見えちゃってるよ?
『ミカくんがいるじゃないか!メンバーはミカくんで良いんだよ』
「は?」
いや、それこそそうじゃねぇだろ。何でだよ。あいつにメンバーが務まるとでも?何のお笑いだよ笑わせてくれるぜ。
「それで?後1人はどうするんです?」
まぁ、それはそれコレはコレ。話が終わるならそれで良いや。説得は頑張れ。あいつはホンマモンのアホだから、わざわざ誘わなくてもノってくれるよ。多分。
『後1人?え?後1人…?ミカくんの知り合い…かなぁ?』
「めちゃくちゃ他力本願寺じゃないっすか」
本当に大会出る気あるのかなぁ…この人。それ、世界大会なんだよね?貴方のキャリアになるんですよね?流石に大雑把もいいところだぞ。遊びかよ。
『良いの良いの。どうせ強いんだから雑にカバーしてたら勝てるっしょ』
「うっわ。偏見だけど、多くのそう言う人を敵に回してそう。偏見だけど」
そんな事言ってると「あくまで個人の主観と感想です。誰かを陥れる発言では有りません」って注意書きが必要になるぞ。テロップの編集は面倒だからやめておけ。
『ねぇ、そう言う人ってどう言う人?』
「高校辞めました。 理由は本気で以下略。今日から毎日13時間うんぬんかんぬん。これからよろしくお願いします。みたいな人?」
『略し過ぎて訳分かんない。ウケる』
いや、ウケんな。本気で心配してるのに。嫌だよ?知り合いがキャンプファイヤーの薪にされるのとか。トラウマになるわ。
『とりあえず、ミカくん呼んでよ』
「へい」
ミカくんを召喚!このモンスターの能力により、通話は一瞬にして、3コールするする間も無く繋がる!正に神速!
『あ?今、寝てるんだが?寝て良いか?』
だから何でお前は寝てんだよ。今、何時か知ってる?夜の11時だぞ?あっ、いや、じゃあ普通か。じゃあ、すまん。コレは俺が悪かった。
『ミカくんさーん?俺分かる?』
『………あー。うん。あれ。紫の……先生!名前!』
「PaPurさんね。おじいちゃんにはまだ早いぞ」
一応、アラサー来てないんだからさ。直ぐに人の名前忘れるのやめてね。特に、相手はお前よりも人気の人だぞ。その対応だと、喧嘩の押し売りでしか無いから。
『ミカくんは知り合いに世界大会出れそうな人知ってる?後、一緒に出てくれる?』
『いいぞ。でも、知り合いにそんな奴居ない。先ず、何のゲームだっけ?』
「お前マジか」
お前さぁ。なんで何のゲームかも分からないのに世界大会の誘いを受け取れる訳?何で知り合いに居るのか判別出来る訳?どんだけ危機感死んでんの?さっさと生き返らせろ。早く教会に行け。お布施でもして蘇生して貰え。
『前、一緒にやった奴』
『あー。じゃあ青で良いじゃん。あいつ。頭良さげじゃん』
『青is誰?』
そらそうよ。よくもまぁ、青くんで伝わると思ったなぁお前。その脳味噌は賞賛に値するわ。博物館にでも剥製として展示されとけよ勝手に。
「ユリウスくんの事だよ」
『あー。成程ね。イメージカラーで人の事を呼ぶタイプなんだ』
「うん。全然違うね」
そんな深読みしなくても、コイツがマジで単に馬鹿なだけだから安心してくれ。そんな芸術家みたいな感性してないからコイツ。いや、結構芸術家みたいな感性は感性か。馬鹿なだけで。
『じゃ、ユリウスくん召喚!』
「え?」
待て待て!PaPurさん!ユリウスくんは今配信中では無かったかな!?お邪魔になりませんか?なりますよね。なるでしょうね!(確信)
『おっ、繋がった』
『はいはいPaPur。今、配信してるから後でいいかな?』
でしょうね。そんな反応にもなる。俺でもなるし。まぁ、懸念点があるとしたら、配信中でも通話繋ごうとする奴は、基本的に人の話を聞かない事か。
『そんで、一緒に大会出よーよ。世界大会。メンバー居ないんだよ』
『……はぁ…後でで良いかな?今、配信してるんだよね。僕』
『ミカくんは出るそうだから、後は君だけ』
ほらね。人の話聞かないでしょ?また、1人増えちゃったかな。話の通じない知り合いが。それとも、類は友を呼ぶ理論で、実は俺も話が通じない人だったりする?
『ねぇ、その脳味噌穿り出して良い?そんなモノ、有っても邪魔なだけでしょ?それこそ、山道で登山客に踏み潰される栗みたいなモノなんだからさ』
めっちゃキレてるじゃん。大丈夫?その暴言全て全世界に配信されてるけど。リアルタイムで。大炎上とかしない?
それに、配信で世界大会に出場の合否を聞くとか、色々と話題になりそうな内容だな。明日のTLは楽しい事になりそうで気が気じゃ無い。
『出るのかい!?出ないのかい!?どっちなんだい!?ヤー!』
『シャンプーでもして待っててね。配信が終わったら迎えに行ってあげるよ。良いかい?シャンプーでもして″黙って″待ってるんだよ?』
退出したみたいだ。青くんの声が聞こえなくなった。めちゃくちゃキレてたけど大丈夫か?そもそも、今は何の配信してるんだっけ?調べてみるか。
えーっと、コレか。ゲーム配信みたいだ。タイトルは先の話題になってたFPS。そして、ランクマッチ配信。覗き見した感じ、今さっきやられた感じか。生存ポイントギリギリ入らない順位だったみたい。
……そらキレるわな。
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——
—
596 風邪引けば名無し ID:rNjoAxGu
【速報】ユリウス世界大会出場決定
597 風邪引けば名無し ID:sNgoAtmj
な ぜ そ う な る
598 風邪引けば名無し ID:dDsyMnGw
出世したなぁ…
599 風邪引けば名無し ID:odslDxtx
出世とかそう言うレベルか?
無茶苦茶過ぎて好き
600 風邪引けば名無し ID:tDgjMvmx
大会メンバー
PaPur
ミカくん
ユリウス
601 風邪引けば名無し ID:lDstMnpw
謎のミカくんで草
602 風邪引けば名無し ID:mcdyjXgk
ユリウスからか?
603 風邪引けば名無し ID:LsyDanPx
ちゃうで、元は先生や
PaPurが先生に助けを求め
先生からミカくん。そして、ユリウスや
604 風邪引けば名無し ID:rAjoDjmX
何やってんだよ先生!
605 風邪引けば名無し ID:jMpuXkno
何故、先生に助けを求めるのか…
606 風邪引けば名無し ID:mDpjAEgx
どう考えても相手を間違ってて草
そんな仲良かったんか?
607 風邪引けば名無し ID:uJmWcDxm
あれ?去年の大会メンバーは何処や?
今年は違う人と組むんか?
608 風邪引けば名無し ID:RjmDwMsx
違う。既に引退と失踪してるで
理由は誰も知らんけどな
波無さん好きやったんやけどなぁ…
609 風邪引けば名無し ID:MsCgusXv
へー。色々大変やったんやな
それはそれとして人選よ
もっと良い人居ったやろ
610 風邪引けば名無し ID:RzdEgnvn
説明聞いても、よく分からんのやが?
誰かワイでも分かる様にまとめてくれ
611 風邪引けば名無し ID:vDwelAsx
旧大会メンバー
PaPur(世界大会常連)
波無(世界ランキング7位)
テイト(別のFPSゲー世界大会優勝者)
予備メンバー
にいずま(医者)
新大会メンバー
PaPur (世界大会常連)
ミカくん(エイムのみ神)
ユリウス(立ち回りのみ神)
612 風邪引けば名無し ID:KgoAydpx
落差が酷くて草
後、医者ってなんや
613 風邪引けば名無し ID:rAgyDxsu
旧メンバーアホほど強くて草
後、医者って何?
614 風邪引けば名無し ID:sDgyDtxt
医者ってどう言う事や?
615 風邪引けば名無し ID:sxgyDjxp
にいずまさんは本業が医師なんや
でも、忙しくなったらしく引退してた
ちゃんと上手い人やで
616 風邪引けば名無し ID:yDgossUx
今回のメンバー大丈夫か?
617 風邪引けば名無し ID:vDsogyAx
ダメそう
618 風邪引けば名無し ID:yDjaPygx
PaPur居っても流石に無理やろ
去年のメンバーで4位やろ?
流石に無理ゲー
619 風邪引けば名無し ID:lAdzxqsx
あのメンツでも4位か…
確かにキツイな
620 風邪引けば名無し ID:VgoAwtpu
そう言えば、予備メンバーってなんや?
621 風邪引けば名無し ID:yDaeGxsn
大会メンバーが出れなくなった時
代わりに出場する人の事や
でも、大抵のチームは居らんな
大会に出たがる人が多いから
居ない事が多いんよ
622 風邪引けば名無し ID:oDgyDtxp
それに、にいずまさんは仕事があるからな
だから予備メンバーになってたんや
623 風邪引けば名無し ID:yDgantXg
ほへー。サンガツ
624 風邪引けば名無し ID:vAgykgDx
今は6月やで(ニッコリ)
625 風邪引けば名無し ID:LsyDawxl
あっ…(察し)
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ダークナイトブラッドファイヤー@なんでや!
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何故か予備メンバーになりました。
参加資格の為にランクマ配信します。
確か、大会って半年くらいあるんだよね?
最高にイカしてて体力持たなそう。
なんでや!
なんでワイを予備メンバーにしはったんや!
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626 風邪引けば名無し ID:vDsydxTa
最強の索敵役さんおっすおっす
627 風邪引けば名無し ID:rMgoDjvP
ミカくんと組ませたらアカン奴
血の雨が降りそう
628 風邪引けば名無し ID:vAgydmxP
でも、3人チームだから1人邪魔……ハッ!
629 風邪引けば名無し ID:yDgdTywt
ユリウス要らないの草
配信でマジギレするまで誘われたのに…
630 風邪引けば名無し ID:sAgyDwtx
PaPur。ミカくん。先生
この3人で完封出来そうなのホンマ草
631 風邪引けば名無し ID:yDgaAoat
盛り上がってまいりました
632 風邪引けば名無し ID:yDgEjxpu
ユリウスあまりにも不憫で草
要らない子扱い可哀想
633 風邪引けば名無し ID:vDgtyaEb
ま、まぁ、ユリウスは弄られキャラだから…
634 風邪引けば名無し ID:BgdAxtus
ユリウス。お前船降りろ
今日は9日ですね……9日!?
非常に反省しております。本当に。ネタ切れじゃないのに執筆が進まない謎。
何故、私は1章の頃は毎日投稿が出来ていたのか。
過去に思いを馳せて、今後とも頑張ります。
いつも応援してくれてる方々。本当にありがとうございます。モチベです。




