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絵師兼配信者だが、いつの間にか身バレ=死になってた。  作者: 偽師
再生リストその2 デビューした
38/63

配信35枠目 社長に会ってみた。


 くっ、右手が疼くっ!何故だ?全く止められないっ!こ、これはっ!一体何なのだっ!


 まぁ、原因は明白である。現在地は都内のとあるビル…の道路を挟んだ向かいのカフェ。あのビルはゴミ箱の本社。何故か呼ばれてしまったので、特に埋まっている訳でもない予定を空けて来た次第だ。


 冒頭の話に関しては、ただ右手が震えているだけ。緊張と言うとダサいが、正にそれである。さて、何故俺は呼ばれたのでしょうかコレがわからない。いや、コレも何も分かりきってるんだけども。


 一体、どれなんだ?TSした俺とヒナさんで百合してしまった件か?それとも、シノさんこと紫ノ鴉さんをホ○ガキにしてしまった件か?なんでこうも、普通ならダメな事を積み重ねているのか。


 多分、俺のやった事は他の場所でやったら一発アウトなのだろう。知らんけど。俺がここまで破茶滅茶出来たのは「破茶滅茶しちゃってOK」と言われていたからだ。それにしては破茶滅茶し過ぎたような気もするが。


 っと、危ない危ない。いつの間にか良い時間だ。そろそろこの場を後にして、会社へ侵入しなければ。因みに、お会計は千円超えないくらいだった。


 さて。本社のビルはこの道路を挟んだ先なのだが、横断歩道が少し遠い。まぁ、俺は死にたくなければ、転生する気はないのでね。ちゃんと、横断歩道を渡るんだけども。


 ここで突然!悲鳴の様なブレーキ音が!俺、まさかのトラックに轢かれて異世界に転生してしまう!……なーんて事は有りません。トラックドライバーさんは凄いんだぞ。そう簡単に事故りません。


 そういえば、さっき店内に居た時に、物凄く煩いエンジン音がしていた。音量の強弱から、バイクのソレだとは思うのだが、こんな休日の真昼間っから元気だなぁと言うのが感想。暴走族かな?


 だが、そんな事は正直どうでも良いのだ。さっさっと腹を括って本社に入ろう。もしかしたらお叱り案件じゃない可能性も微レ存。


 まぁ、所詮は微粒子レベルだ。くしゃみで飛んで行く様な可能性。まず無いだろうなぁ…


「へっくちゅっん!」


 最近、俺はどうも風邪気味である。雨だったり雨じゃ無かったりで体調管理が中々難しい。全ては気温差や湿度差。気圧差の所為です。梅雨、許すマジ。


———

——


 受付のお姉さんに案内された待合室。とても綺麗で清潔感を感じます。さては、この会社。掃除が行き届いているな?部屋の隅に目を向けても埃1つと見当たらない。流石である。


 いや?よくよく見ればその限りでもないみたいだ。掃除云々の話では無く、恐らくだがこの建物自体が新しい。そもそもの話、オフィス自体が新車同様の輝きなのだ。


 とは言え、別にこのビル自体が新しいのかと言えばまた別の話の様だ。予想するに、オフィスを一新したとか、此処に新しく移転させたとかかな?


 そんな事に頭を回していると、扉の方からガチャリと音が聞こえてくる。見れば、ゆっくりと扉が開いていた。


「嗚呼、お待たせしました。私、こう言う者でして。まぁ、分かり易く社長とでも呼んでくださいな」


 そうして、差し出された名刺を受け取る。俺はそれをチラ見するだけで、じっくりと目を落とす事なく、社長さんに視線をやる。


 スーツにしては何処かおかしい服。目元が綺麗に隠している丸いレンズのサングラス。さらりとした金髪が流れ出る黒い帽子。羽やビーズの様な物がついたピアス。


 うん。チャイナマフィアかな?何処からどう見てもカタギの見た目じゃないんだが?懐から白い粉の入った小袋を取り出しても「だよね〜」って納得しちゃう見た目である。


 それにしても、失礼だが胡散臭い見た目である。もしも、俺が拳銃が似合う人ランキングを作れば、間違い無く最上位に君臨しそうだ。まぁ、そもそもの話、知り合いが多く居ない訳なのだが。


 が、しかし。しかしである。この社長さん、かなりの美形と見た。目元は分からないが、鼻筋。輪郭。口元。どこをとってもふつくしい。性別は女性。身長は170手前とそこそこ。体重もそう多くないだろうと言う体型。ふむ。恐らく、セクシー系だな。


「失礼ですが、何故、帽子とサングラスを?」


 恐らく、彼女を胡散臭さの化身にしているのは、この2つの小道具だと思われる。それに、この2つの小道具は室内では先ず付けないだろう。それが下手に、不安を煽っている要因な気がする。


「ハハッ。それを聞きますか。そう身構え無くとも、別に変な理由じゃ有りませんよ。ただ、日焼けを嫌っているだけです」


 そうして、カラカラと乾いた笑いを浮かべるが、どうも表情からは感情が読み取り難い。勿論、サングラスの所為も有るだろうが…


 コレは青くんと同じタイプの可能性が強そうだ。これは自論だが、読み取り難い感情を抱いて生活している人やそれはネガティブな意味では無く、複雑な感情を持っている人。主に、映画や書籍で見識を深めている人に多く見られる特徴と言える気がする。


 何や感やと、とやかく言ったが、要は見識の広い人は読み難い感情を持っていると言う事だ。ただ、何故か青くんはその限りでもなさそうな気が…する様な…しない様な…うーむ。


「そうですか。それは失礼しました。私も同じですよ。日焼けは嫌です」


「ええ。そうだろうと思いました。先生は色白ですからね。一目で分かりますよ」


 色白…色白ねぇ…一応、コレでも俺は弟よりも肌焼けてるんだよ?めちゃくちゃ日焼け対策してるのに、平日は毎日学校に通ってる弟よりも焼けてるのおかしいよなぁ…弟も多少の日焼け対策をしてるとは言え、世界の神秘である。


「それで…私は何故ここに?」


「だからそう身構えなくても良いですよ。そうですね。此処だと堅苦しくなりますし、場所を移動しましょうか」


 緊張してるのを見抜かれて、気を遣わせてしまった。確かに、オフィスの様な堅苦しい場所が苦手なのは間違い無い事だが、別にこの部屋が堅苦しいとは思っていない。寧ろ、過ごしやすいと思う。


 …まぁ、別に良いか。向こうから申し出された事だし、俺はただそれに応じるだけだ。後、単に断る事が出来ない。理由はお察し、コミュ障だから。


———

——


 そうして、俺達は向かい側のカフェに移動して来た。深みがあり雑味が少ない、それはとても飲みやすいコーヒーを提供しているカフェ。


 なんかすみません。さっきまで、ここでお茶してたばっかりなんですねコレが。店員さんも、どこか不思議そうな目でコチラを見ている気がする…


「それで…本題とは?」


 前口上とか、世間話とか、そんな大層な事は俺には出来ないんで。嗚呼、俺が貴族なら出来たかも知れないな。仕方ない悪役令嬢にでも転生するか。いや、何も良くねぇよ。


「そう遠くない内に、ゴミ箱の公式チャンネルで、幾らか企画を始めようかと思いまして。先生にはその『協力』をお願いしたいのですが、我が社にとっても大切なの事なのでね。わざわざお越し頂いた次第ですよ」


 誠意と言う奴だろうか。笑みを浮かべる社長の表情からは、少なくとも嘘や悪意は感じられない。心からの本心である事はその態度から察せられた。


 それはそれとして、真面目な顔と声で『ゴミ箱の公式チャンネル』とか、変なワードを口にされると、どうしてもニヤけてしまいそうになる。収まれ…収まれ……


「成程…それで。その…『協力』と言うのは?」


 俺に言わせれば、この会社はネタに走っているようで、その実はまともである。問題には直ぐに対処するし、そもそも大問題にはならない程度のリスクヘッジは徹底している。


 まぁ、幾らかの例外はある様だが…(遠い目)と、とりあえずは俺の協力が必要だとは思えないくらいにはしっかりしている企業なのだ。このゴミ箱はね。だからこそ、俺である理由が分からない。


 とは言え、内容を聞かずに切り捨てるのもあれだからな。それに、イラスト関連なのら全然任せて欲しいし、楽しそうだから寧ろやらせて欲しいくらい。結局は内容次第だな。


「企画の進行役…一言で言うならMCや、天の声と呼ばれる物ですね。何せ、ウチのライバー達は個性的でしてね。進行役に納めるのはね…どうも惜しいのですよ」


 そ……ッッ、そうきたかァ~~~ッッッ正に予想外。ゴミ箱のVの中で、俺がガワを手がけた新人達。そして、青くんことユリウス以外の配信は見た事無いが、社長さんが言うのなら間違い無く適していないのだろう。恐らく。


 でも、それは、別に悪い意味では無いと思う。人には向き不向きが有り、適した役割と言うものもある。少なくとも、ゴミ箱のVは進行役の役割をさせるより、自由に動ける側に立たせた方が良いと言う判断故だろう。


 それに、俺が知る上で唯一ソレが出来そうな元社会人の紫ノ鴉さんは、デビューして数ヶ月の新人さんだからな。配信に於ける進行役をするには、配信的な意味での経験が足りないと判断されたのかも知れない。


 考えれば考える程、社長は合理的な手である。確かに、新人達のママであり、それがそこそこ人気のVtuberともなれば、ゴミ箱の企画に参加してもそうおかしくはないな。


 ん?そこそこ人気の″Vtuber″←ここ重要。なんてこの場に居たかだって?君の様なイキの良い牡蠣はフライだよ。一応言っておくが、不正は無かった。


 あくまでも、俺はV界隈で知らない人が多いだけの人気V(Vに転向したて)って事だからな。不正しかなかった。


 まぁ、この社長さんは、ちゃんと自分の手札をよく見ている人だ。この視野の広さが、ゴミ箱を成功に導いたのだろう。知れば知る程、優秀な人だと分からされた気がする。


「後、もう1つ。知ってて欲しい事が」


「?」


———

——


「——と言う事でして」


「…成程」


 『協力』ではなく、知ってて欲しい事と濁した辺りから、見た目の所為もあってか、少し変だと怪しんでいたが、そう言うタイプの変な話では無かった様だ。一安心…?


 内容としては、別に知らなくても良いが、その事を知っていても良いと言う、正に何とも言えない塩梅の話だった。だからこそ話してくれた訳なのだろうが、どうも気がかりだ。


「それを私が知っておく理由は…?」


 まさか、それだけの理由で俺に話したりするだろうか?もう少し何かあるのでは無いかと勘繰ってしまう。恐らく、感情を上手く読み取れない事が、その理由の1つだろうが…はたまた…


「深い意味がある訳ではないんですよ。ただ、そうですね。その方が良いと思ったからでしょうか?」


 なるほどわからん。何故に疑問文?そこを曖昧にされるともう何も分かんないよ。唯一分かるのは、明確な意図を持って教えてくれた事かな。


 要は、俺に何かしらの働きを期待しているのだろう。そんな事出来るとでも?デキルワケガナイヨ。


「そうですか。では、頭に入れておきますね」


 とりあえず、当たり障りの無い回答で流しておこう。こう言うのはハッキリ答えないのが正解なのだ。どれだけ面倒な話なのか、それが分からないとなれば特にね。


「それでは、本日は御足労頂きありがとうございます。収録や配信は基本的に事務所の方でやるので、打ち合わせに関しては『春夏冬(あきなし)』を通して連絡致しますね」


「いえ、こちらこそ。今後とも宜しくお願いします」


「ええ。それではお会計を」


 そうして、お会計を店員さんに伝える社長。奢ってくれるのか、こちらにウインクを1つ飛ばして来た。まぁ、サングラスで肝心の目が見えない訳なのだが。


 補足として、さっき会話に登場した『春夏冬(あきなし)』と言うのは、営業担当(多分)の春夏冬さんの事だ。ガワ制作の依頼や、制作時の要望なんかは彼を通して教えられていた。


 本人曰く、春夏冬と言うのは本名らしいよ。ちな苗字。読み仮名に関しては秋が無いからだって。ザ、シンプル。


 っと、またしてもバイクの音だ。やっばり、昼間っから元気だねぇ。その元気を少しでも分けてほ——んんん!?!?!?


「な、なんてこったい…」


 そのバイクはまさかのゴミ箱の事務所から出て来た。さっきのバイクと同じだし、たったの1時間程度?社員では無いのか?フルフェイスから見えた髪は紫だった。紫…?紫……おや?心当たりが…


 ま、まさか。まさかまさか。よもや、ガワと本人の髪色を同じにするなんて事は流石に無いですよね…?ハッハッハ…!……はぁ…社長さん?いや、もう居ないわ。お帰りになられてますね。はい。


 アレ。多分、夕立リンさんだよね?あのバイク、めちゃくちゃデカイマフラーとか付いてたし、エンジン音からしてもう凄かった。ギャンブラーであり、バイク好き?一体、何者なんですかねぇ…彼は。


 まぁ、俺にはあまり関係の無いお話か。さっさと帰ってやる事しなければ。我が家はドラム式洗濯機じゃないんでね。夕方から晴れるらしいし急いで干さなければ。全く…コレだから梅雨の時期は。


「ん。どうされました?」


 店員さんが俺に何の用だろう?やっぱり、お代を払った後も居座られると困ったりするのだろうか?だとしたら申し訳ないな。急ぎめで帰る用意をしなければ。


「えっ?あの…残りの代金を…」


「あっ(察し)」


 成程そうきたか…まぁ、奢るとは一言も言ってないどころか、俺が勝手に奢ってくれると勘違いしただけだからな。卑しい心を持っていた俺が悪い訳なのだが、狐に鼻つままれた感覚だ…


「……さて、帰るか」


 そうして、俺が飲んだコーヒー1杯分を財布から取り出し、俺は傘を片手にカフェを後にするのだった。


———

——


912 風邪引けば名無し ID:InTmOjwt

いや、お前は見た事あれよ

————————————————————————

ユリウス@ゴミ箱所属!

————————————————————————

先生とのメッセ


ワイ「社長どうだった?僕、見た事ない」

先生「チャイナマフィアだね。言うまでも無い」

ワイ「何買ったの?粉?肉?」

先生「気がはえーよ。ちゃんとカタギだったが?」

ワイ「通報した」

先生「だから、気がはえーよホセ」

_人人人人人人人人人人人人人_

> 社長はチャイナマフィア <

 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄

————————————————————————


913 風邪引けば名無し ID:vrMseJoJ

お前は何を見たんだ先生…


914 風邪引けば名無し ID:ydJordPt

チャイナマフィアしてる社長マジか


915 風邪引けば名無し ID:frdPosjr

そんなのと街中で出会うの最悪すぎて草


916 風邪引けば名無し ID:rJwpYjqn

どう考えても穏やかじゃないですね


917 風邪引けば名無し ID:drMmsoUw

街中にチャイナマフィアいるのかよ

この国終わってんな


918 風邪引けば名無し ID:yrJjsoxT

まーた、終わらされてるよこの国

何回終わったら気が済むんだよ


919 風邪引けば名無し ID:vrTjsYXj

社長まとめ

見た目→チャイナマフィア

性格→不明

身長→不明

性別→不明

総合→チャイナマフィア(暫定)


920 風邪引けば名無し ID:rJtsySnp

成程なぁ…


921 風邪引けば名無し ID:IjrYjSnj

何をまとめたかったんだよお前は


922 風邪引けば名無し ID:lrAwgYnt

何もまとまってなくて草


923 風邪引けば名無し ID:orMwpmUe

ただの復唱になってますよ(小声


924 風邪引けば名無し ID:mrhVjsyJ

全ては情報を公開しない先生の所為


925 風邪引けば名無し ID:oarWwsXj

アンチ「やっぱ先生が悪かったんだ!」


926 風邪引けば名無し ID:orMjsOxp

はいはい。いつもの


927 風邪引けば名無し ID:ODjpyuAx

何のアンチなんだよそいつ等


928 風邪引けば名無し ID:fpAmSjwr

社長の情報を後悔しない奴に対するアンチやろ


929 風邪引けば名無し ID:frAwsypw

長い長い


930 風邪引けば名無し ID:ordWjsYx

ただの箱アンチやんけ


931 風邪引けば名無し ID:frAjsGwp

社長の熱狂ファンである可能性も微レ存


932 風邪引けば名無し ID:opAjpypm

厄介ファンはなのちゃんで事足りてるから…


933 風邪引けば名無し ID:rorMjsWn

うーん。コレは厄介ファン

————————————————————————

菜ノ花ヒナ@社長を絶対に許さないマン

————————————————————————

何故!何故に昨日だったんですか!

打ち合わせは今日にしててよ!

バカ!アホ!アホ!

————————————————————————


934 風邪引けば名無し ID:Vajryrwq

かわいい


935 風邪引けば名無し ID:tqwpDmrx

マンじゃなくてウーマン定期


936 風邪引けば名無し ID:rtWjpomq

いや〜、なんて言うか。ワイの祈り?

神に届いちゃったかなーって笑

ホントにメンゴ笑。なんか申し訳ないわぁ〜


937 風邪引けば名無し ID:gmhVjpxk

何だこいつ


938 風邪引けば名無し ID:arAmsnMx

断罪されて然るべき悪魔


939 風邪引けば名無し ID:mrNqyJwp

そんな事言ってたら天罰下るで


940 風邪引けば名無し ID:rtWjpomq

ワイに天罰など下ったことないが?

何故なら、ワイは神に愛されてるから

神はワイと闇夜血炎をくっつけてくれるんや


941 風邪引けば名無し ID:lAtpyjpM

地獄でくっついてろ


942 風邪引けば名無し ID:cMwpYmqW

先生も地獄行きで草


943 風邪引けば名無し ID:rODxwMxJ

怨霊を封印する為の生贄やね


944 風邪引けば名無し ID:ryDmptpM

自業自得で草

————————————————————————

ゴーストミーティング公式@略称はゴミ箱!

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因みに、日曜は所用があると

昨日を打ち合わせにしたのは貴女です

Do you understand?

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菜ノ花ヒナ@すみませんでした

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ピェェェ……(怯え)

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945 風邪引けば名無し ID:Vajryrwq

はい。かわいい


946 風邪引けば名無し ID:roDMWjTx

随分と生き生きしてんなこの公式垢


947 風邪引けば名無し ID:odrwpwrN

中の人が最近結婚したらしい


948 風邪引けば名無し ID:rOapxPnt

どこ情報やソレ…


949 風邪引けば名無し ID:ryDmpMJx

メスガキやね


950 風邪引けば名無し ID:rjwMdsYm

しょっちゅう情報漏らすのさぁ…

どうにかなりませんかねぇ…?


951 風邪引けば名無し ID:sysmPmpw

しょっちゅうお漏らし?(難聴)


952 風邪引けば名無し ID:rJjasXjx

スパチャに弱い系女児


953 風邪引けば名無し ID:jrWMJnjX

ほなら、お漏らしもしゃーないな



 ギリギリ今月中に投稿出来ました。


 と言うのに、この後書きを書く前に間違って投稿しちゃうと言うね。何これ、アホくさ。


 更新遅れたのはすみません。普通に忙しかったのです。しかし、今では落ち着いて来ているので、投稿ペースは流石に上がります。


 対戦、宜しくお願いします。


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