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「光、あれ。」
光とは何ぞや!
神は仰せられた。
「光、あれ。」すると光があった。
創世記 1章3節
聖書 新改訳2017©2017新日本聖書刊行会【引用】
◆
神の存在は揺るがない
なぜなら・・・
圧倒的な・・・
天地創造の世界に
唯一なる!
『光の存在なるお方』が
おられたのだから・・・
◆
『神は仰せられた・・・』
つまり言葉を
発せられた!という事だ・・・
言葉は、
意思ある者にしか語れない
言葉は、
命となって存在し・・・
「光、あれ。」と
仰せられたのだ!!
◆
圧倒的な闇の世界
無の境地の中に
突然現れた 光の世界・・・
先の闇の世界を
忘れ去られるかのように・・・
圧倒的な光の世界が・・・
現れたのだから!!!!!
誰が光を・・・
創造できようか!?
唯一なる神の存在以外
可能であろうか?
「光、あれ!!!!!!!!!」
あなたの人生の中に
光なる存在が、
照らされていきますように!
神はおられます!
確かに!!!!
存在されているのだから!!
闇が光へと
変えられていく世界 存在がある 明確に




