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はじめに神が~

天地創造の世界

その瞬間を見られたら、

『はじめに神が天と地を創造された。

地は茫漠として何もなく、闇が大水の面の上にあり、神の霊がその水の面を動いていた。

神は仰せられた。「光、あれ。」すると光があった。』

創世記 1章1~3節


聖書 新改訳2017©2017新日本聖書刊行会【引用】



冒頭に『はじめに神が~』とあるが


はじめにとは?

どういう世界を指しているのか?


もしかして世界の初めがあった?・・想像できない


しかし・・・・・

よく・・・・・・・考えてみると


日本にも縄文時代・・・

日本の始まりがあり


全世界の国々に・・・

国の発端の切っ掛けがあったように・・・・


人類のはじめ・・いや

世界(地球)の始まりには・・・


当然!!

始まりのタイミングがあった・・・


当然の事なのかもしれない!!


実に不思議な感覚! 

感慨深い!!!



はじめに神が天と地を創造された。


はじめに・・神が・・

天と地を・・・

創造・・・・された?


神が世界を造ったという事?


地球だけでなく、宇宙も含まれる?

どこまでの領域を指しているのだろう?


この天がさす先は?

1つの銀河には、およそ1000億個前後の星があるとされるが・・・


地球周辺の星々だけでなく

銀河系も1つではないのだろうし

全く想像が及ばない・・・・



地を創造されたというのは

陸地を指すのだと思うが・・・

地面の土、生物が人類が生きるためには、陸地が必要だ!

あたりまえのことだが、何のために陸地をつくったのか?


それは、あきらかに生命を生み出す為なのだろう!!


人類を指すのだろう!


実に感慨深い!!


人類を生み出す為に

天地創造がされたのだろうか?

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