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善悪の知識の木
見るからに好ましい存在・・触れてみたい
神である主は、その土地に、見るからに好ましく、食べるのに良いすべての木を、そして、園の中央にいのちの木を、また善悪の知識の木を生えさせた。
創世記 2章1~25節引用
聖書 新改訳2017©2017新日本聖書刊行会
◆
園の中央に生えさせた
『いのちの木』
『善悪の知識の木』
いったいどのような存在?
どのように・・
人に影響を与える存在だったのか?
見るからに好ましい
実に味の良い果物?
食べると人に命を与える存在・・・
生きる活力が沸いてくるのだろうか?
神が与えてくださった・・・
特別な存在であったことは・・間違いない!!
現代に生きる我々人類にとって!!
聖書のようなもの?
読み、黙想し、祈り・・・神を想う
神の存在を感じる・・・
人にとって神との交わりは
生きていく上で 必要な糧と
いえるのかもしれない・・・
神が与えてくださった
特別な存在とは?




