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転生物語  作者: らむね。
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此処は何処?

???「今ここに我が力を全てを振り注ごう」 

???「おいおい、そんなことに使うのか?」

???「あたぼーよ…コネクト(接続)|!!

更に更に 転移魔法設置(ゲート)!!!」

 薄暗い場所に一筋の光りが魔法が浮かぶ。

???「クククク完成したぞ!!さぁぁぁ我が魔法によって異世界から人よ来い!!そして混沌の渦に呑まれこの世界をぶっこわせ!!!!」


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ふぁあ〜

「朝か。」

 大あくびをかきながら優雅に落ち着いて起き上がる

俺。

 今日は俺が憧れて目指してた某大手企業の面接日だ。きっちりと間に合うために早起きできたと思って布団からゆっくりと出て背伸びをする。

 ふと気になり時計を確認してみた……

        〜2時00分〜

ちょ…ちょっと待て…今2時って見えたような…

いやいや焦るな俺。今日この日の為に俺は昨日早く寝たし次の日眠くならないように睡眠の質があがることをした。そう昨日の夜早く寝たんだ。決して寝坊なんてしてるわけが…

そう思い時計をチラ見…

        〜2時01分〜


「大ッッッ遅刻じゃぁねぇぇぇぇかぁぁぁ!!!」


俺は慌てふためく……


「ととととととりあえずラジオ体操だな(??)嫌してどうするんだよ馬鹿ッッッ」


一人で虚しくセルフツッコミをしながら落ち着いて状況把握ーなんてできるはずもなく……


「遅刻だ遅刻ゥゥゥゥァゥゥゥゥ!!」


そういいながらパジャマのまま家を出てそのまま走りに走った。いやもう無我夢中で走った。焦ってたからなのだろうか…周りが見えてなかったからなのだろうか……

気がつくとそこは見知らぬ土地だった…


友達に憧れて僕も小説を始めてみました〜〜

話を考えるのは楽しいけど文として書くのは難しいですね………

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