表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
オイが金に物を言わせて頑張る  作者: ウドン9191
3/6

3

朝食前オイはいつも道理鍛錬に励む

まずは剣術の鍛錬

片手で剣を持ち突き出す

振り上げそして振り下ろす

後ろにステップし突撃する

常に気を身体に巡らせ

魔による肉体強化も併用する

剣をストレージに入れる

今度は武術

身体を静止させ肉体制御に集中する

短時間で限界迄追い込む

限界でエリクサーで回復

こうして肉体鍛えると同時に武術も鍛える

「主殿朝食後付き合って」

ランがにやにやしながら居る

その服装はシンプルな白のワンピ-ス

「嬉しそうですね何か良い事でも」

ランは朗らかに笑う

「オイ頑張ってるからだよ」

少女のような可愛らしい容姿

年齢は22才 金髪でショート

「予定空けますね一日空けます」

「良い判断さすがオイ」


 道場で二人は向かい合いで椅子に座る

ランは忍び装束で真剣な声で

「まずラブ様の信者なんだよね」

「家族の勧めで子供時に」

「で本題ラブ様の加護使わない修行はなぜ」

オイは頷き

「技伝授よろしくお願いします」

 

 「まずは性欲増強使って」

「あれ使うのですか」

「早く時間勿体無い」

「ハイ!」

使用すると全身に力が漲る

ランは何度か頷くと

「いい感じだよ」

「そのまま肉体制御で性欲操作して」

無言で時は進み

ランは成功したと確信し

「いやはや君は素晴らしい逸材だね」

オイはテレながら

「そんなぁ~」

ランは笑いながら

「これで君は飛躍的に強くなる」

「次は感知♪」


まだまだ今日の修行は続く

 




評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ