トリガーハッピーVSGー3 リベンジ戦
暑い~…皆さん熱中症マジ気を付けて下さい
誤字脱(略
「…ほいっと…」
Gー3は、【トリガーハッピー】の個人ルームの前まで、前回同様にワープしてきた…
「んん…こんにちは~…アマ○ンからの宅急便で~す…」
「………うぃ」
入室許可が、降りて部屋に入った…
「さっきぶりじゃな…」
「………うぃ」
そんな言葉と同時にチャットの誘いが来て直ぐに許可する…
トリガーハッピー(こんにちはです…)
Gー3(うむ…出来ればノリボケ希望なんじゃが…)
トリガーハッピー(あ~…その…すいません…)
Gー3(ハッハッハ…気にするでない…それより…)
Gー3は、NAGATOと共に造った?ヴェ○バーのデータを渡す…
トリガーハッピー(これは…)
Gー3(うむ…ヴ○スバー風に仕上げたやつじゃ…NAGATOがな…)
トリガーハッピー(NAGATOさんが!…)
Gー3(そうじゃ…どうじゃ?…)
トリガーハッピー(さ、早速練習してきても良いですか?…)
Gー3(うむ…その間に儂は、機体でも組んでおくぞぃ…)
トリガーハッピー(ありがとうございます…では、行ってきます…)
彼は、頭を下げてチャットを抜けると急いで個人ルームのコンソールに向かい、機体に取り付けつつコンソールの上にメインメニューから設計図と解説を読む…
Gー3(ホッホッホ…楽しそうじゃのう…さて、試験的に仮に組んでいた機体でも調整しながら仕上げるかのぅ…)
Gー3もまた、メインメニューから機体の組み立て調整を行っていった…
メインメニューは、基本立ち止まってさえいれば!どこでも開けるが当然他の人に見られる恐れがある…
なので、ログアウトする時やメッセを飛ばす読むなどに使う…
プレイヤーには、基本触れられないのでセクハラなどは無いがそういう行為見えるなど不快な行為は、通報して相手に確認、次第即アカウント停止である…
運営曰わく…不快にするプレイヤーは、大金持ちだろうと要らないので容赦なくアカウント停止致します…ので、規約を必ずお読み下さい…とのこと…
なので、メインメニューは他人だろうとフレンドの個人ルームでもどこでも開けるのだ…
Gー3は、メインメニューから機体セッティングを行いチューニングは、個人ルームのコンソールから行っていた…
しばらくすると…
チャットの誘いが届く…
トリガーハッピー(出来ました…機体にセッティングするのがちょっと難しかったですけどなんとかしました…)
Gー3(儂も終わったぞぃ…)
トリガーハッピー&Gー3(早速やろうか…)
トリガーハッピー(では、早速トレーニングモードにします)
Gー3(儂も今回は、ガチじゃぞ?…)
トリガーハッピー(それは、楽しみです…)
Gー3(リベンジじゃ…)
2人は、ほぼ同時にトレーニングモードを起動する…
マップは、砂漠地帯(小マップ)…
トリガーハッピー「………ふふっ…」
Gー3「よし、では行くぞ…」
トリガーハッピー「………くふっ…READY…」
Gー3「Go!!」
【トリガーハッピー】は、索敵しつつホーミングミサイルを構える…
(先制を譲る気はないよ…)
センサーに反応が有った場所にホーミングミサイルを向けロックオンを開始する…
トリガーハッピー(このヴェ○バーが、どれくらいの物なのか…早くも使ってみたいよ…くふっ…)
トリガーハッピー(さぁ…さぁ…さぁ!!…早く出て来てよ!!…)
Gー3も索敵しつつ、ショルダーパーツを展開して【トリガーハッピー】の攻撃に備える…
Gー3(悪いのぅ…対策は、させて貰っとるぞ…)
今、Gー3は悪い顔をしているだろう…
彼は、ホーミングミサイルとマイクロミサイル対策で迎撃タレット×2を用意してきているのだ…
そして…スピード特化にして、ガトリングを回避するつもりであった…
Gー3(お主は、良い奴じゃ…しかし、君は一度武装を見せてしまったのがいけない…)
ストッピングパワー強化したハンドキャノン、牽制射撃用の弾数特化のライフルで向かい撃つつもりだ…
Gー3(それに、ヴェ○バーにも色々な使い方を思いついてのぅ~…楽しみじゃのぅ…)
やがて、2機は激突する…
いつもアクセスありがとうございます…
最近寝返りうつときに…足がぁぁぁあ!!…
って、吊って?寝不足気味です




