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SNSの勝利…メディアの敗北
2024年兵庫県知事選の結果、「SNSの勝利…メディアの敗北」が人口に膾炙するようになった。
尤もらしく、「新聞、雑誌、テレビ等には公職選挙法や放送法を踏まえて候補者を公平に報じるという慣例があり、選挙中の報道には抑制的にならざるを得なかった」という事情を挙げる言説が横行しているが、これは嘘だ。マスメディア関係者らは、恣、SNS領域に侵入して捏造虚報情宣工作に勤しんでいたが、それだけでなく、マスメディア媒体を使って選挙期間中も斎藤候補中傷を盛んに行っていた状況は、小説「しがらみの政治屋vs.奇跡の政治家」第35エピソード〔斎藤中傷報道の膨縮〕に記されている。
https://ncode.syosetu.com/n6447jo/35/
そして、選挙民意が示された後も、斎藤元彦氏を知事の座から引きずり降ろそうとする執拗な印象操作や詭弁術を駆使した虚報情宣を続けている。
最近は、呟きサイトX上のAIプログラムを欺こうとする攻撃が頻繁に見られるようになってきた。呟き主の背後にマスメディア関係者の影が閃つく。
僕は、上記の趣旨をX上で呟いた。
https://x.com/thucydi_des/status/1955170789445321036




