設定本編
本編時空
本編(亮哉やレナードたち)によるエルト界と地球への干渉イベントは⭐︎
ゲーム進行による干渉イベントは◼︎
2004年
⭐︎第一部終了後、美咲がタイムワープにて跳躍。ドル=ベスクのしっぽを掴む。
芦屋天山、ドウェイン・ラドクリフと交戦し、敗北。
タイムワープで撤退するも痛手を負い、魔法によって自身を時の狭間に閉じ込めてダメージの回復に努める。
◼︎美咲が時の狭間に閉じこもったことで時空の歪みが生じる。
松永明宏が歪とエルト界を発見。
ラースレイム帝国の侵攻の未来を知って、対抗するためにバトル・ロード・エルトの開発を決意。
2014年
織部亮哉誕生。
ユネクスタン帝国で行われた占いにより、亮哉はエルト界に転移。
日本では以後数年にかけて捜索されるが、見つかることはなく戸籍上死亡する。
帝国に召喚された亮哉。
凶星の結果が出たため即座に捨てられるものの、駒の一つとして「赫の家族」入りする。
2019年
芦屋賢斗をドル=ベスクに迎えた後、治安が悪く荒廃した世界を調停するためにユネクスタン帝国皇帝を御輿にする計画を実施。
更に地下に潜る。
この頃ロシアと中国間で領土問題から戦争が勃発。
更にアルテミス・コーポレーションの活躍の場が訪れる。
2025年
アルテミス・コーポレーションのレナード・P・デリンジャーがエルト界でMIAとなる。
美咲・S・デリンジャーがエルト界に転移。織部亮哉とレナードと合流。グラスフェリア王国に協力してラースレイム帝国に対抗。
◼︎美咲の回復とメルティン・アーセナルの介入に伴い、ゲーム内世界がエルト界そのものの仮想現実化に成功。
◼︎バトル・ロード・エルトリリース。
◼︎ラックスが美咲の力で2021年に回帰。
アルテミス・コーポレーションのザイーガ・ソルダムとマーチン・メララ2名がエルト界への任務を強行。業務不正を指摘した名瀬明日香ら数名の職員を拉致。
レナードの尽力により明日香たちを救出。ザイーガ、マーチンを撃破。
⭐︎ラースレイム帝国が用意した天空城が太平洋上に突如現れる。
⭐︎帝国の侵攻を米軍とACで阻止。ラースレイム帝国皇帝撃破。
2026年
◼︎太平洋に沈んだ天空城の影響で現実世界に大型海獣が発生。
◼︎バトル・ロード・エルトに新ステージ海中要塞が登場。
海中要塞クリアに伴い、竜が天に昇るシーンが発生。
◼︎現実でも竜が天に昇る。そのシーンを見たネットユーザーの間で竜雲教と呼ばれる新興宗教が興る。
本来のステージを進める。




