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n016;※登場人物など(設定の覚え書き)

★今回は、読み飛ばして構わないものです。


ここらで「登場人物などの設定 の 覚え書き」を書くのも、良いかな~と思って。


ホラ、「この人だれだっけ」ってときに、気になるなら、ここを見ると良い。

(とはいえ、私は余計に登場人物を増やすのが好きではないので、覚えるほどの人数はいないかもしれない)


ちなみに、一応全て、仮設定ということで、ご了承ねがいますね。

それと【ネタバレ】もあるかもしれないので、そこんところも、ご注意を!


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


■ノロ

・言わずと知れた主人公。白髪。小柄。黒の作業着姿。覇王の娘様。可憐。

・自称38歳。外見上10歳前後。

・得意技は投石。趣味は散歩(ウォーキングを兼ねる)。


・この主人公の存在のために、この作品にTS(性転換)というタグを入れたほうが良いのかどうか、迷う。

元は38歳男性で、転生して少女になった――わけではない。

前世は世界モルモットの地球育ちだが、さらに遡ると、元々、世界ファンタジアの、覇王の娘様なのね。

そっから、覇王をかばったりとか、あーだこーだ(言葉を濁す)ありまして、世界モルモットに封印されるような形になってしまった、と。そういう設定予定。

ま、それから考えると、ノロの年齢は、外見では10歳くらいだが、実のところ……数百歳超えていたり……

だから、「人間なのか?」と言われれば、どうなのか、返答に迷いますな。


・「強い!絶対に強い!」を体現する人物。レベルで表現するならば、無限大に無限大を重ねた、「∞e∞^∞!」こんなイメージで(つまり結局は無限大)。"Lv.-1"という表記案もあった。




━━━━━【人族】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


■ベレッタ

・ロンブローゾ宮殿でノロを発見した人。

・青年男性。歳は20代かな?

・町の護衛の仕事をしている。

・武器はリボルバーとナイフ。魔法は使えないのだろうか?

・作者もよく名前を間違える。バレッタ、バレット、ベレット、、、



■ウグイス

・ギルドの受付嬢。フルネームは「ウグイス・ジョー」

・魔法は、ファイアやフレイムを使っていたね。

・喋る仕事を積み、大きな声も出るように。



■ドルメン

・(ガンタウンの)冒険者ギルドのギルドマスター(そのギルドの代表という程度の意味合い)。

・ギルド内の酒場のママを兼任。巨漢。

・大剣を使う。

・元Aランク冒険者。今は、その実力、Cランクくらいにまで落ちている。



■ヤマトネ

・冒険者ギルドでノロにちょっかい出した男。

・やさぐれた風貌。

・魔術師ギルドの方に属している。冒険者はやめた。ゾンビとの近接戦がトラウマになったとのこと。



■ミラッガー

・(ガンタウンの)魔術師ギルドのギルドマスター

・多彩な魔法を使える。



■ブドリ

・ガンタウン地下の洞窟にある、牢に閉じ込められていた一人。

・フルネーム「ブドリ・ガバメント」。ガバメント公爵家のご子息。

・冒険者でもある。誰も受けようとしない余った依頼を、引き受けている。

・身体は弱い。人に尽くし、人々から感謝されている。領主。

・実は転生者であり、前世では、身体は丈夫、心の弱さを知らず、傍若無人の支配者であった。転生し、生まれながらの虚弱体質として生きたブドリは、傷つきやすい繊細な感覚で幼少期を生きることになり、今に至る。



■ワルザー   <非登場>

・ギャング「ワルザー・ファミリー」のトップ。

 拉致、監禁、人身売買などを行う。

・手下たちが、ガンタウン地下迷宮で、奴隷(にする人間)を監禁していた。




━━━━━【魔族】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


■デリンジャー

・はじめに仲間になる魔族。強さはBランクくらい?

・ガンタウンにオークの群れをけしかけた。

・人間は言葉を使うが、その内容、ほぼウソで占められており、すなわち無意味化、耳を貸したところで意味がないと思っていた(そう教育されていた)。




━━━━━【その他】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


■ゴッドマザー

・世界ファンタジアの神。人格者、聖人。

・他の世界で困窮する生物も見捨てておけないため、ファンタジアで困っている人々に手が回らない状態。






■■■【スキル】■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

スキルなのか魔法なのか、今は曖昧なところ。

(魔力などを消費しないものをスキルだと、定義付けようか、考え中)



■次元庫

・早い話、「アイテムボックス」とかの類。

・異空間に持ち物を収納できるスキル。

 一言でいえば、ドザえもん(ドラえもん)の○次元ポケット(四次元ポケット)のようなもの。

・そう珍しいスキルではない。容量は別として。


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