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過負荷【6歳・小学1年生】
ある朝、真打無意が不安な夢から目覚めると、ベッドの中で自分が立ち上がれなくて、一匹の巨大な芋虫のようであると気づいた
彼はカメムシのように背中を下にして横たわり、頭を少し上げると、何本もの絨毯の毛先が弓形のすじにわかれてこんもりと盛り上がっている。
自分の足が見えた。右足の足首から先が動かないのだ。
(関節炎になってました。前の日に耐寒遠足と、習い事のプールで疲労が蓄積。基本的に回復が遅く疲労がたまりやすく、全身のフレームが細く、過負荷によわいんですよ、わたしは。リハビリの先生から、おばあちゃんに多い体質といわれました。25歳にしておじいちゃんではなく、おばあちゃんとは。高校時代のレスリングの筋委縮は、ウェイトトレーニングが原因。過負荷に対して、筋肉の超回復が機能しなかったのでは?と診断。作品のカフカ?いずれ読みます。文字にも弱いのです。ディスレクシア傾向だと思うので)
すんません。本当にすんません。




