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メリ・メロノート  作者: 星河雷雨


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久しぶりの作品投稿と、この連載のAI利用状況



 昨日、随分と久しぶりに異世界恋愛の短編を投稿しました。百合です。


 ふいに物語が浮かんできたので、数日~一週間程度で一気に仕上げ……てはいないか。多分毎日は書いてないので、一週間以上かかったかな? まあ、かかった日数を記録しているわけではないので、そこは感覚的なものに過ぎませんけれど。


 序盤から終盤まで流して書いて、見直しの段階でかなりの改稿、文章の追加をしました。結果、一万七千文字越え。でも連載には向いていない内容かなと思っていたので、そのまま短編として投稿です。


 さて。宣伝はここまでにしておいて……。


 本題は、「作品創作におけるAI利用状況の設定」の必須化についてです。


 小説については今のところAI不使用オンリーなので迷わないのですが、問題はこの連載。


 エピソードタイトル「AIという隣人:AIは環境に負荷を与える?(多分、なろうには負荷を与えてる)」において、AIとの対話文をほぼそのまま載せているのですよね。これって規約に準えば「AI直接使用」に当てはまるんじゃないかな~と。72あるエピソード中(このエピソード含む)、その1エピソードだけなんですがね。使ってるの。(*嘘言いました。エピソードタイトル「作家読み」の中で、”作家読み”という言葉を検索かけた時に、当時のAIの回答を補助的利用していました。というかこの程度でも補助的利用になるのか……ううむ。気を付けなければ)


 でも、設定しないまま放置した結果9月1日以降エピソードの更新ができなくなるのも困るし……。運営様に聞くほどでもないよな~とも思うし……。設定すればいいだけですもんね。備考欄に、AIを使っているエピソードタイトルを載せて知らせておけば、どこで使ったかはわかりますし。


 というか、この連載を読んでくださっている人の中で、全エピソードAI使って書いてるなんて思う人はいないとは思いますけどね。200文字ギリギリ超えなんてエピソードも多いですから。


 とりあえず……一応様子見をしながらではありますが、9月1日までには「AI直接使用」と設定するつもりではあります。多分これからも、AIとの対話を載せることもあると思いますしね。


 あと、一作品くらいAI使用の作品が欲しいな~なんて、ちょっと変なコレクション欲が湧いちゃいましたものでね。


 では。

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