俺と! くろの! ランキングを批判しよう!コーナー
俺と! くろの! 他の作品にすがって生きて行こうのコーナーがはじまるよー。
さあ、今宵も懲りずに始まった俺くろよろずコーナーですが今回のテーマはランキングです。
さぁ、くろ様今回はランキングです。そして3回連続で登場されるのはこの方です!
誰じゃ?誰もおらんぞ?
はい、もう名前を出すのも嫌なんで透明化して貰いました。この人、読書の趣味が私と合いません。薦められた作品も肌に合いませんでした。くろ様の言葉を借りれば『敵』ですね。
それをなんでわざわざ連れて来るのじゃ?そっとして置けど言ったじゃろうに。
いや~、ネタとしては凄く弄り易いんで捨てられませんでした。この方ってこの投稿サイトのランキングを良作ランキングであるべきと思い違いしているらしいんですよ。
あ~っ、アホじゃな。救いようがない。普通、1ケ月くらいで気付くものじゃろう?
気付かなかったんですねぇ。視覚狭さになっているんでしょうね。そしてお決まりのランキング批判ですよ。しかも俺の基準が正しい!だそうです。
後、ポイントの付け方も教示しています。凄いですね。これって誘導ですよね?君のポイントの付け方は間違っているよと教えているつもりなんですかね?これってやんわりとした強要ですよね?ダウンロードにかまけて評価ポイントを付けない私たちはごみ扱いですよ。
まあ良いではないか。こやつは確かに読者に向けて己の考えを主張しておるが、わざわざ反論することもない。スルーすればよいだけじゃ。気分を害すると言うのなら初めから読まねば良い。自分から読んでおいて相手を批判するのは見当はずれじゃぞ。
はぁっ、まぁそうなんですけどね。
この方は問い掛けます。なんで俺が推薦するこの作品が評価されてなかったの?
それはですねぇ、読まれなかったからですよ。読まれていれば評価されたはずなんでしょう?なら答えは簡単じゃないですか。この方はポイントだけに目が行ってますがもしかしたらユニークユーザーは結構いたかもしれませんよ。アカウントを持っていない方が千人くらい読んでいたかもしれないじゃないですか。千人の人に読んで貰えていれば十分ですよね?
いや、まったくその通りじゃな。こやつ目標が高杉晋作じゃ。
はい、スルーします。この方は自分の作品を読んで貰いたいんでしょうね。ただ素直にお願いできない。読まれた後の残念な感想も聞きたくない。だから色々こじつける。そして言うんです。『俺はまだ本気出していないから。』
-お後がよろしいようで。-




