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第2回!

前もっていっておきます。


※キャラ崩壊あり


※単語は自分で調べなさい


※もうなすびの時代で良いんじゃないかな

♪~~~~~~~~♪(ご想像にお任せします)


天「さて、今回も始まりました、天辻ラジオ!!司会の天儀凌です!今回もはりきっていきましょう!」


帝「アシスタントの混沌帝二だ、よろしく頼む」


天「さあ、今回は三人のユーザーさん達もしくはその作品のキャラがゲストとして来ている」


帝「よかったな、万々歳じゃないか」


天「それがな・・・・・」


リア充なんて糞食らえ!!!


彼女自慢するやつは爆発しろ!!!


クーデレ無口っ娘大好き!!!


?1「どりゃあああああ!!生焼けなすびーじゃあああああ!!天儀はどこだ!?」


天「はい、一人目は生焼けなすびーさんです、ちなみに私より年下です・・・はい、二人とも来~い」


?2「楔谷水菜くさびたにすいなだ、臆病者の作品の『不器用な修理屋』の主人公だ・・・よろしくな」


?3「鎌田岳だ、マッツンの作品の『世界の裏の裏』の主人公だ、くわしくは作品を見て来るんだな」


天「あんたらキャラとか被ってるんだよね、そこら辺どうなんよ?」


楔「そんなこと俺が知るかよ、そっちの岳さんに言ってくれ」


岳「面倒くせぇ、さっさと話を進めろ」


天「何なの、あんたらはそこまでしてラジオを終わらせたいのか?」


な「気にするな、俺がいるぞ、天儀!!」


天「味方はなすびーだけか・・・・・大変だな、色んな意味で」


帝「・・・・・コーナーの準備が出来たからコーナーに移らせてもらおうか」





天「さて、まずはこのコーナー、お便りコーナー!!これが無いと始まらないでしょ?」


帝「さて、今回のお便りは・・・『生→生焼け→そして伝説へ・・・』さんから」


楔「・・・・・・」

岳「・・・・・・」

帝「・・・・・・」

天「・・・・・・」


な「最近、リア充が増えてます、うざいので一緒に藁人形にごっすんごっすん五寸釘してくれませんか?」


天「・・・・・良いだろう、ならば五寸釘しようじゃないか」


帝「大概にしろ、お前らは」


天・な「「リア充には死を!!」」


楔「俺らの作者ってこうも変人ばっかなのか?」

岳「・・・・・知るか、そんなもん」

帝「まったく、よくこんな頭から作品を引っ張り出せるな」

楔・岳「「それには同意」」


天・な「「リア充くたばれえぇぇぇぇぇ!!!」」





天「さて、気を取り直して次のコーナー、暴露コーナーです・・・」


帝「ここは、三択を選んでもらった内の一つがこのコーナーだ・・・『作者の過去』と銘打てある」


天「では、なすびー・・・お前から行け」


な「俺の過去ねぇ・・・俺はな、1998年に若々しいなすびーとして産まれた・・・」


全(なすびーを除く)「・・・・・・・・・・・・・・」


な「昔の俺は調子に乗って都会に出荷したが、全然売れなかった・・・麻婆に身投げして麻婆茄子になろうした時もあった!」


天「つまり、なんなんだってばよ?」


な「だけど周りのトマト先輩や同業者のキュウリに励まされて今の生焼けなすびーがいるんだ・・・・・無論嘘だが」


天「結局喋ってないじゃないか!この腐りかけなすび!!」


な「何だと!生焼けの凄さを知らないな、天儀!!」


天「・・・・・何、だと?」


な「今の俺の戦闘力は、最強スライムと同等といっても過言ではない!!」


天「・・・・・リライト」


な「なっ!?お前それは反そプシュ


天「もう一人、どうぞ・・・」


楔「臆病者の過去は、中学時代いきがって悪いこと(ご想像にお任せします)をしてしまった黒歴史があるらしい・・・」


岳「ま、俺のされたことに比べれば大丈夫だろ」


帝「それは、比べる事でも無いと思うんだがね・・・・・」


楔「後10人程ふられてらしい・・・後童貞では無いらしい」


天「言っていいのか?良くこんな話持ち出せたね、HAHAHA!!とは言いづらいぜ?」


な「HAHAHAHAHAHAHA!!!!」


天「そういえば、いたなそんな奴」





天「さて、今度はロシアンコーナー、まさかのスペシャルバージョンでございます!!」


岳「・・・・・」


楔「ちなみに、なんだこの赤いマグマは」


帝「間違いなく型月の神父が作った泰山麻婆だろう、あれはやばいぞ、文字通りな」


岳「・・・・・・・・・・・(-_-;)」


天「いや、顔で表現されてもわからないし・・・・・」


岳「ガブっ・・・・~~~~~~~~~~~~!!!!!」


楔「どうした!?あんた吸血鬼だろ!?そこまで辛いのか麻婆は!?」


帝「そりゃ辛いだろ、まあ俺は平気なんだが」


楔「嘘ぉ・・・・・ってか水水!!」


天「こりゃ続きは次回だね、岳さん次回もよろしく~」


岳「(まだ続くのか・・・)」


帝「心の声もこのコーナーでは聞こえるぞ」


岳「(マジで?)」





天「さて、宣伝コーナーです、思い思いにどうぞ!!」


な「短編二つしかないが、まあ見ていってくれや!!」


楔「臆病者の・・・『不器用な修理屋』、『成長する力』、『感情と欲望 追い求める者』をよろしくお願いします」


岳「マッツンの俺が主人公として出ている『世界の裏の裏』、魔法あり、コメディありの小説、よろしく頼むわ」





天「最後にどの作品が至高だと思います?」


な「禁書目録、生徒会の一存、生徒会役員共、バカテス、なのは、ネギま!?、化物語、戯言シリーズ、型月、IS、緋弾とかだな、二次創作も好きだが」


楔「ネギまとかが好きだって言ってたな」


岳「俺の作品が私の至高の作品だとさ」


天「マッツンさん、強気な発言・・・・・だと!?」

な「あいつ実はリア充なのを俺達に自慢したいだけじゃね?」


違うって、だから俺は男子校だって言ってるでしょうが(泣)


帝「そろそろ終わろうか、お前ら」





天「では、天辻ラジオ第2回終了いたします・・・出演したい方は是非天辻郵便局までどうぞ!!辻柊、天儀ともに出演出来る日がかなり遅れる可能性があります、ご了承ください」


全「また見に来てください、ありがとうございました!!」


な「俺は、ここにいるぞーーーーーー!!!」


天「・・・本当にありがとうございました」


ご意見ご感想どうぞ!!


出演したい方はどしどしどうぞ!!

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