第1回!
天「どうも、皆さんおなじみ?天辻ラジオの司会、天儀凌です!現在、斧原 玲(※0)の協力の下、天辻制作委員会特設スタジオでこの番組は行われております!」
帝「今回のアシスタントの混沌 帝二だ、天儀凌の二次小説『東方混沌記』(※1)の主人公?だ」
天「ということで今回は私、すなわち天儀凌、神田 継一の関係者オンリーということで始めていきたいと思いますよ!」
帝「ま、売れたら良いな・・・」
天「そんな後ろ向きな答えは求めていない!では、天辻ラジオ、開始です!!」
~
天「まずはこのコーナーお便りコーナーです!このコーナーは読者様、特定のユーザー様、その作品の登場人物のお便りをこのラジオで答えてしまおうというコーナーです!」
帝「えーと、ペンネーム『虚無らしくどっか逝けですか、わかります』さんから・・・名前が長いな、おい」
天「おう・・・しょうがないわな、そりゃ一ヶ月更新されたあげく三話で切り上げちまったからな」
帝「・・・・・ぶっちゃけ俺がいなけりゃもしかしたら更新してもらえたんだもんな、あの小説、俺の小説と入れ替わりで更新無くなったんだもんな・・・」
天「言うな・・・半ばっていうか全部俺のせいだから■■■(本人が控えて欲しいと言った為伏せます)君は悪くないから」
帝「内容は、『いつ復活するんですか?本当にいつ復活するんですか?お願いします、いつ復活するんですか?」
天「怖いわ!普通に怖いわ!!何それ怖い!!」
帝「まあ、お前の復活は一年経っても無いな」
え!?嘘ですよねえ~~~~~~!?
天「あれ?何だか幻聴が・・・」
帝「次だ・・・ペンネーム『貧乳と言われてはや二桁』さん、これもまた・・・」
天「・・・・・心当たりがあるぞそいつ俺の山田?(診見 観身様の弾食野郎Eチーム参照)をボコボコにした奴か・・・」
帝「お前の周りのユーザー様の中でも出場数はトップクラス誇るな・・・」
天「んで、内容は?」
帝「それがな・・・『豊乳薬を!!それが駄目なら本物っぽく見せるPADを!!』っていう・・・」
天「知らん、そんな因果律を俺っていうか・・・俺のキャラにいじらせるつもりはない!」
帝「えっ?」
憶えときなさ~い、絶対に後悔させてやる^^
天「何か悪寒が・・・」
帝「お前はいつも地雷を作るな・・・そして自分で踏む」
天「???」
帝「もういい・・・次のコーナーだ」
~
天「次はこのコーナー、何を暴露するコーナー!!これはくじを引いて、何を暴露するかを決めるコーナーです!」
帝「スタッフさんがくじを持ってきたぞ」
天「今回は私が、引いてみます!そぉい!!」
帝「おっと、これは『作者の過去』か・・・当たりを引けないのが天儀凌クオリティーだな」
天「ほっといてくれ!ええと、過去ですか・・・中学はぶっちゃけ純潔でしたね」
帝「え?つまり・・・」
天「ええ、今書いているfateや、東方は知りませんでした・・・リリなの(※2)は偶然見かけたのですが」
帝「知ったのは?」
天「型月(※3)が中3の終わり、東方なんぞ高1でようやく知ったんです」
帝「つまり?」
天「『混沌の後継者Fate/Zero Eclipse』(※4)を書いていた時は1年くらいしか経ってないのにやり始めた青二才だった」
帝「『東方混沌記』(※1)なんてもっとひどくなるな・・・」
天「そ、人間すぐにこうなったりする訳よ」
帝「お前みたいにすぐ堕落すると」
天「そうだな・・・高校生になっていけばいくほどドブにはまる奴が増えます、真面目な奴も空の境界(※5)買ってたよ・・・マジで驚いた」
帝「本当に威力があったんだな、そういうブーム」
天「いつの間にか知っていったから怖い」
~
天「今回は初回なので、コーナー自体も即席でしたがどうだったでしょうか?」
帝「楽しんで頂けたら幸いだ」
天「司会やってみたい!や、ゲストに出たい・・・等意見、感想あればお願いします!」
帝「次からはコーナーとかも充実してくるからもっと面白くなるだろう」
天「では、天辻ラジオ第1回終了致します!ありがとうございました!」
※0 診見 観身様の弾食野郎Eチームで辻柊 玲が提供したインテリツッコミキャラ。
※1 ※4 天儀凌の二次小説。
※2 魔法少女リリカルなのはの略称。
※3 TYPE-MOONの略称。
※5 TYPE-MOONの作品。




