表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
山口ジプシー~彷徨う女~  作者: カトリーヌ嬢
20/114

ニジマス

☆「ニジマス・弁天池」


うううううっ!( 悲報)

唐揚げぇぇぇ!鳥の唐揚げぇぇぇ!

ぐるぐるぐるぐる。

・・・・・(間)

(考えても仕方ないな。この辺で美味しい物・・・・。)

弁天池?

私は、弁天池に向かう。

弁天池はこれまで何度も行ったことあるが、そこで食事したことは無いのだ。つかニジマス~?美味しいのぉ?

弁天池

相変わらず池は、青くふつくしいィィィィ!

ちゃっぽん!(((ブルッ!)))

おぉぉ!水が冷たい!ダイブしたら風邪引きそうだ!

私は、食堂に向かう。はうっ!!

「か!」

唐揚げぇぇぇ!ニジマスの唐揚げだけど唐揚げぇぇぇ!

メニューにニジマスの唐揚げがこんにちは。

私は、即座にニジマスの唐揚げとライスと味噌汁を注文した

「お待たせしました~♪」

めちゃくちゃカリカリしてそう。

ニジマス初めてだけどいただきます。

カリカリカリカリ!

(美食タイム)

カリカリカリカリカリカリカリカリ!

うめぇ!ニジマスの唐揚げうめぇ!頭としっぽまで食べちゃったよ!

味噌汁も出汁が来て生き返るゥゥゥゥゥ!

鳥の唐揚げも良いけど魚の唐揚げも美味しいのね。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ