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東方兎録~幻想入り~  作者: ファム
5章 妙蓮寺
41/100

記念話!

茶番で、番外編です。


見たく無いって方は飛ばして下さいね

東方兎録


20ブックマーク+15000アクセス突破+2600ユニーク突破記念!


この話は


テストで少しの間見てなかったら凄い増えていた事に驚いている作者のファムこと、

本編では語り手担当のナレーターと、


本編で出てくる望み薄な作者第二の嫁、

東方旧作のキャラで、

今の所唯一の人間の6ボス。

岡崎夢見さんがお送りいたします!




岡崎「て、ちょっと!私は出ないのか!?」


ナレ「はい・・・誠に遺憾ながらこのような結果と成ってしまいましたので、誠意対応させて頂きます。」


怒らせちゃったけど、これでいいかな?


岡崎「あのねぇ、煙に巻こうと思っても無駄だぞ?

お前程度の無い脳みその考えなど筒抜けだ!。」


あ、ばれたわ。なら流して貰おう。それしかない。


ナレ「チッ では、コーナーを始めましょうか!!」



「「教えて!夢見教授!!のコーナー!」」



岡崎「と言われても、解説する物がないんだけど。」


そういえば、そうだ。


ナレ「ひとまず、主人公の方からでいいんじゃないんですか?」


岡崎「それもそうか、ではいくぞ!


夢殿玉兎、普通の高校生だ。

プロフィールの大部分は割愛させて貰おう。

何せ、専用ページを作っているからな、作者が。」


ナレ「そこ、丸投げするんですか!」


教授なんだからもうちょい詳しく言ってもいいんじゃないのか。


岡崎「書いてあるやつ言っても詰まらないでしょうに。

では、続きをいきましょう。


幻想入りにより、少しばかり精神的に狂っている面があるようで、

人格が体に引っ張られた者と元の精神に引っ張られたものとで混在してしまっている。

具体的にいうと、一人称が僕と私とで2つ有る所。

まあ、死にかけた、と言うショックによる

PTSDつまりはトラウマでなったのかもしれないわね。」


ナレ「あの、岡崎さん?難しい単語は辞めて貰えますか?」


おもに私が困る。


岡崎「ああ、これは失礼。

後は、今後のために残しておきたいものばかりじゃあ無かったかな。」


ナレ「そうですね。本編より長くなってもいけませんし、ここらで切りましょう!」



岡崎「では、最後に見てくれている方々へ質問だ!

このコーナーの様な、解説のコーナーを作りたいのだけど、どうおもうのか?

ABCで答えてくれると嬉しい。


A付けて欲しい

B どうでもいい

C 要らない

D この話も要らない。


私の少ない出番が増えるチャンスなのだ!

諸君!私に協力してくれないか?」

(12月5日、締切りました。)

会話ばかりで構成してみましたが、


教授、うまく動かないですねぇ。


勉強しないと・・・・・・。

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