こうして書いている最中もぎゅーぎゅー(嘆息)。
気温が極端だねえ……。
よもや九月から半纏を着ることになるとは。
そう、今日の夕方、まあ自室ではなく一階でだが、あんまり肌寒くて半纏を押し入れの圧縮袋から出して羽織った。
それもTシャツの上にじゃなくてTシャツの上に着た薄手のトレーナーの上に。
それだけ着てほっと一息。
そのまま夕食を摂って体を暖めたが服を減らそうという気にはならず。
まあ、流石にというか自室は相変わらず熱が籠り易いから、戻って直ぐに半纏だけでなくトレーナーも脱いだが。
もっとも、それも体が冷えた後に半纏は着直した。
それだけ根本の温度が下がっているんだろうな。
部屋の室温計は23℃。
…………体感と合っているのか判断がつかん。
ところで。
一日中、ひっきりなしに腹鳴が続いていてしんどい(嘆息)。
たかが腹が鳴るくらいで?
腹が鳴る原因が空腹じゃないんだから、その程度どころじゃない(嘆息)。
一度下痢をしているから(恒例で今は便秘)脱水を疑って(排尿量が極端に減っているし、吐き気の一部もこれじゃ?)水分をこまめに摂るようにしているんだが、一口二口飲んだだけでも腹がぎゅるぎゅるぎゅーぎゅーぽこぽこ不穏にうるさい(嘆息)。
ただ鳴るだけじゃなくて胃?腸?を刺激するからむかつきとはまた別の不快感があるし。
そのむかつきも相変わらず四六時中(嘆息)。
そのせいか、そもそも "空腹" という感覚が分からなくなった。
こんなんなのでいや~な予感がして久しぶりに体重を計ってみたら32.8キロしかなかった(嘆息)。
やけに腰骨(この部分は腸骨というらしい)が突き出しているし、腹の力を抜いてもぽっこりと出てくれない、というか息を吸ったり吐いたりして前に突き出そうとしても殆ど出てくれない。中身が薄くなり過ぎている?




